二度目のバスルームでは、彩海が自分にボディソープをまぶし、豊満な身体全体を使って尚樹を洗った

布施の家で、二人はまるで新婚夫婦のように食事をして、ゲームで対戦し、風呂に入った。二度目のバスルームでは、彩海が自分にボディソープをまぶし、豊満な身体全体を使って尚樹を洗った。お返しとばかりに、尚樹も両手で彩海の肉体のすみずみまで洗った。すべすべの乳房の表面で指を滑らせ、すでに濡れている股間でソープを泡立てて、膣内で指をくねらせた。彩海は乳首とクリトリスを大きく勃起させて、敏感な反応をくりかえし、尚樹の腕の中で全身の緊張と弛緩をくりかえした。