尻たぶでシンクを叩き、前に突き出した下腹部で尚樹の股間をこすりあげる

彩海の足がふらつき、背後のキッチンシンクに身体がぶつかった。快楽に痺れる自分の足だけでは体重を支えられずに、背中をステンレスの縁にあずける。ひとりでに腰が前後に動き、マイクロミニの裾をひらめかせた。尻たぶでシンクを叩き、前に突き出した下腹部で尚樹の股間をこすりあげる。
バミューダパンツの中で痛いほどそそり立つ肉棒の腹を刺激されて、尚樹も腰を震わせた。