二度の絶頂の愛蜜でねっとりと濡れたレースが剥がれ、ベッドの上に落ちる

「パンティを取って、尚樹くん。わたしのすべてを見て」
初体験から今日まで、尚樹が何度も聞かされてきた言葉だ。いつ聞いても、気分が高揚する。
「取るよ!」
熟尻がふるんとくねって応える。
黒いパンティに指をかけて、一気に下ろした。二度の絶頂の愛蜜でねっとりと濡れたレースが剥がれ、ベッドの上に落ちる。露出した女性器は、半日近くバイブを咥えて、赤く充血していた。