四つん這いの身体が前へ移動するたびに、赤いボンデージが食いこむ豊臀が、尚樹の視線をくぎづけにする

彩海の右手が前に出た。つづいて右脚、左手、左足、と動き、生物室の床へ進みはじめる。四つん這いの身体が前へ移動するたびに、赤いボンデージが食いこむ豊臀が、尚樹の視線をくぎづけにする。
今も、尚樹は毎日欠かさず、彩海とひとつのベッドに寝ている。豊乳も、美尻も、毎日じっくり観察して、心ゆくまで味わっている。口も、乳首も、膣も、肛門も、舐めて、しゃぶって、挿入して、射精している。
それでも、こうして彩海の尻の悩ましい躍動を見るのが、うれしくてたまらなかった。