中から現れた勃起ペニスの側面が、彩海のふっくらした頬でこすられた

彩海がトランクスのゴムを咥えた。両腕を曲げて上半身を傾けると、トランクスがするすると下りていく。中から現れた勃起ペニスの側面が、彩海のふっくらした頬でこすられた。首を振って、トランクスをとなりのベッドへ放り投げると、彩海は顔の前にそびえる肉棒を見つめる。毎日目にして、味わっている少年のモノだが、今日も瞳が歓喜に爛々と輝きはじめる。