歓喜に顔を歪める彩海の口内へ、精液の白い濁流が注入される

「うおおう!出る!彩海さん、出すようっ!!」
「うんんんむっ!」
歓喜に顔を歪める彩海の口内へ、精液の白い濁流が注入される。
尚樹は射精の快感で下半身が痺れ、シーツに尻を着けた。彩海の口から絶頂途中の亀頭が抜けて、精液が彩海の前髪から目鼻口、喉まで降りかかる。
彩海は口だけでなく鼻孔や目にまで精液が流れこみ、一気にエクスタシーへ舞い上がった。