もう一度膝をつき、紅白の尻を上下左右にくねらせながら、教室から廊下に出た

言い訳にならない言い訳を口にしながら、尚樹は指をドリルのようにうねらせ、ボンデージの中の女肉を掘り起こしていく。
「はんんっ、気持ちいい!そのままつづけて。このまま話させて、あああ、いいのっ!」
彩海のよがり声が、薄暗い生物室の中に反響する。もう一度膝をつき、紅白の尻を上下左右にくねらせながら、教室から廊下に出た。