たっぷりとした乳房の外側を両手でむにゅりと押しつぶし、肉塊を圧迫してくる

熱に浮かされたような言い訳と共に、初々しくも熱心なマッサージがはじまった。
たっぷりとした乳房の外側を両手でむにゅりと押しつぶし、肉塊を圧迫してくる。二度三度と繰り返された後、裸身全体を揺すらせて、もちもちの乳肌を幹に擦りつけてくる。ぐちゅんぐちゅんと寧々が擦ると、白い泡がもこもこと沸き立ち、それはあたかも俊輔の性感が具現化するかのようだった。
「こうかしら……これで、気持ちいいですか?」