椅子の横に陣取った寧々が、両手で美巨乳をすくい、たぷん、たぷん弄んでいる

「あん、そんないきなり……ああ、寧々さんまで……」
椅子の横に陣取った寧々が、両手で美巨乳をすくい、たぷん、たぷん弄んでいる。
「あぁ、姫さまのおっぱいって、やっぱりすごく大きいのですね」
ちょっぴり悔しげにつぶやく寧々の乳房も、深佳と比較するとそう変わらない。充分にマッシブで、谷間の深さは目を見張るほどだ。
「ね、寧々さんだって、大きいじゃない……。ん、あぁん……そ、それに私よりも張りがぁ……ああん」
寧々の乳房への愛撫には、同性ならではのものがある。副乳のあたりにまで中指をあてがい、掌全体を波立たせるように刺激を加えている。早くも甘勃ちしはじめた乳首を、掌底に擦りつけ、火照りを促していた。