これが久末理香の生ケツか。生意気そうにツンツンしてやがる

スパッツがパンティもろとも剥きおろされていく。夜の風が尻肌をサーッと撫でた。結局、ほとんど為す術もなくお尻を露出させられてしまった。
「これが久末理香の生ケツか。生意気そうにツンツンしてやがる」
はっと振りかえると、奥寺が理香の足下に身を屈めていた。理香の尻を間近からライトで照らし、しげしげと見入っているではないか。