熟尻をビリビリと震撼させ、靖代は肛悦に狂った

「ひっ、ひいいーっ!」
熟尻をビリビリと震撼させ、靖代は肛悦に狂った。
「ひっ、ひっ、ひどいわっ。奥寺さんっ……。う、恨みます……ううっ、うううっ。あ……いっ、イクッ……イッちゃううう……はっ、はっ、はああっ……も、もう駄目っ……ご、ごめんなさいっ、あなたっ……あ、ああああっ!……」
二人の男に挟まれた女体がゆらゆらと揺れて果てていく。くずおれる寸前、肉奥と尻奥とに大量の精が注がれた。

靖代は淫らな腰使いをはじめる。みずから卑猥にしゃくりあげ、前後二本の怒張を健気に噛みしばった。

「そうとなったら、わしら二人をきちんと満足させることだ。ほうれ、どうした。さぼってないで腰を使うんですよ、奥さん」
ムチッと張った横尻を、村松が平手で叩く。
「は、はい……わかりました……」
涙交じりに応じ、靖代は淫らな腰使いをはじめる。みずから卑猥にしゃくりあげ、前後二本の怒張を健気に噛みしばった。熟しきった尻肉が奥寺の眼下でキュッ、キュッと収縮し、尻割れの溝が引き絞られる。

むせび泣きながら告げたのち、靖代は豊満な熟尻をプリンッと揺すった

「私、イキますっ。だからそれだけは……。本当は早くイッちゃいたいんです。お二人にイカせてほしいんですっ。も、もうっ……もうどうにでもして……」
むせび泣きながら告げたのち、靖代は豊満な熟尻をプリンッと揺すった。肛環をキュッと食いしめ、奥寺の肉刀を噛みしばる。どっとばかりに二人の男が哄笑すると、対照的に嗚咽を激しくさせていく。汗ばんだ裸身がブルブルとさざ波を立てた。

しかも立ったままの二本刺しで官能の荒波に揉まれる若妻の姿は、こちらの心が震えるほどの妖しい魅力に満ちている

「あううっ、あうううっ……うっ、お、お尻がっ……お尻が裂けるっ……」
「直にあなたもお尻がよくてたまらなくなりますよ、山中さん」
「ヘヘヘヘッ。奥寺君が言うならちげえねえや」
奥寺は村松と目を見合わせ、笑い合う。それから存分にスラストを繰りだしていく。初めは勝手に腰を送っていたが、次第に自然とリズムを合わせるようになった。同時に靖代を突きあげるのである。女体が二人の男の間でリズミカルに上下動する。
その姿を後ろから見るだけで、射精への衝動が湧きあがった。他人の妻を二人がかりで前後同時に犯しているという現実が、この上なく奥寺の脳髄を刺激するのだ。
しかも立ったままの二本刺しで官能の荒波に揉まれる若妻の姿は、こちらの心が震えるほどの妖しい魅力に満ちている。嗚咽とも譫言とも悶え声ともつかぬ甘い鼻声を絶え間なくもらし、髪を振り乱す。顔はすっかり朱に染まり、白い肌にしっとりと汗が浮いていた。
二本の肉刀がせめぎ合うだけあって、靖代の体内はパニック状態に陥っている。薄い粘膜越しに刀身と刀身とがこすれ合う。どちらも負けじと女体を突くので、時間が経つにつれて激しさは増していく。
「こ……壊れるっ……あううっ……壊れますっ……身体がっ……あっ、あっ……お、お尻が壊れるううっ……」

嘘でしょうっ。待ってくださいっ。お尻なんてイヤッ、イヤッ。……あ、あっ、ああっ。入るうっ。入っちゃうう!

魔指を抜き、屹立しきった肉刀を露出させる。まずは尻割れに斬りこみ、切っ先で肛門を探った。感触でそれとわかると、あとは性衝動に任せて貫くだけである。靖代の熟尻を抱え、みずからの腰を低くかまえて押し入った。
「嘘でしょうっ。待ってくださいっ。お尻なんてイヤッ、イヤッ。……あ、あっ、ああっ。入るうっ。入っちゃうう!」
二人の男に挟まれた雪白の女体が、尻刺しのショックに打ち震える。肛環がピクピクッと驚いたように痙攣して肉刀を絞った。

村松の肉塊を深々と呑みこんだまま、靖代は熟尻を右へ左へと振りたてる

村松の肉塊を深々と呑みこんだまま、靖代は熟尻を右へ左へと振りたてる。
それをがっちり捕らえ、右手の中指を突き刺した。
「ひいいいっ」と悲鳴が発せられた。肛環がクィクィと魔指を締めつける。体熱が直に伝わってくる。
左腕で靖代の腰を抱えながら、指の繰りだしを開始した。すでに体内には村松が侵入しているため、肛洞はやや狭隘だった。その分、指をぴったりと締めつける。
「イヤですっ。こんなのイヤですっ」

女を黙らすには、尻穴の写真が一番だ。まして久末理香が尻でバイブを咥えこんだところとなると……

さらなる嗜虐への希求に鼓舞され、奥寺の肉刀はいっそう漲った。熱く滾った血液がどっと刀身に流れこんだ。それまでにも増して鋭角的に尻奥を突きあげる。恥蕾をクリクリと小気味よく弾いていく。バイブをグイッと肉奥深く送りこむ。
肉奥からは大量の花蜜が溢れ、すでに奥寺の手へタラタラと垂れ落ちていた。水浸しだ。また失禁したのかと疑いたくなるほどだ。他人を寄せつけようとしなかった傲慢な女が歓喜の花蜜を垂れ流していると思うと、夜空に向けて快哉を叫びたくなった。
「女を黙らすには、尻穴の写真が一番だ。まして久末理香が尻でバイブを咥えこんだところとなると……」

動かないで、と哀願しつつ、理香は肉刀を咥えこんだ美尻をみずから揺すりたてている

「そ、そんなっ……イヤッ……イヤよっ……」
びくついた声音が返った。
奥寺は後ろから体を密着させた。アナルバイブを膣洞に挿入しつつ、肉刀を美尻に突きつける。スレンダーな肢体がおののき、美尻が左右に打ち振られた。
「いい加減にあきらめな。こっちは明日の朝までかかったってかまやしないんだ」
「ほ、本当にっ……本当に、まさかっ……んぐっ、んぐぐっ!……」
尻奥に向けて突きこんだ途端、苦しげなくぐもり声がして、磔の女体がピクンッと浮いた。美貌が衝撃に上向いて、ロングの髪が奥寺の顔をはらりと撫でた。
「あ、ああっ……イヤよっ……。抜いてっ、抜いてよっ……あ、あっ、動かないでっ……お、お尻がっ……あうううっ……」
動かないで、と哀願しつつ、理香は肉刀を咥えこんだ美尻をみずから揺すりたてている。排泄器官に肉を繋がれた汚辱で、とてもじっとしていられないのだろう。
リズミカルに律動を開始すると、直腸粘膜がねっとりと刀身に絡みついた。そればかりか、膣洞に挿入したバイブの微動が粘膜越しにひしひしと伝わる。とりわけ最も敏感な切っ先に伝わると、それだけで衝動がこみあげてくる。病みつきになりそうな刺激だ。刺激を得るべく、おのずと尻奥を突きあげる動きにも拍車がかかった。理香の腰をがっちりと抱え、

指先が尻割れの谷底を伝い、やがて肛門に突きたてられた

「どんなもんだ。少しは思い知ったか。次はこうしてやろうか……」
上下動が一服し、珠実の身体は胡座の上に置かれた。自重で肉刀が子宮口までがっちりと食いこむ。じっとしていても息が詰まる。そこで胴体を抱えていた魔手が尻肌を這いおりていく。指先が尻割れの谷底を伝い、やがて肛門に突きたてられた。
「あ、イヤッ」
不意を衝かれて尻肉を緊張させたが遅かった。指がズブリと肛環を打ち破った。
「あっ、あっ。イヤッ。お尻はイヤッ」
狼狽して振り払おうとする。けれどすでに破られたあとである。魔指を咥えこんだ惨めな姿で、空しく尻は打ち振られた。
「フフフフッ。おまえに尻の味を教えてやろうっていうんだよ」
「なにをっ……馬鹿なこと言わないでっ。……あ、動かさないでっ。イヤああっ!」
再び上下動がはじまった。肛門に刺さった魔指は鉤形に折られ、グリグリと肛洞を攪拌する。かと思うと、肉刀と同様にズボズボと抜き差しされた。前後二穴を同時にいたぶられ、妖美極まる体感がじわじわと立ちのぼった。

彩海がせいいっぱい首を伸ばして、口内に亀頭全体を咥える

バイブの二本差しにのたうつ人妻の恥態を見せつけられ、尚樹の男根も暴発寸前だ。姿勢をあぐらから膝立ちに変えて、張りつめた亀頭を彩海の美貌へ差し出す。
「あああ、おちんちん!わたしのおちんちん!はむっ」
彩海がせいいっぱい首を伸ばして、口内に亀頭全体を咥える。