二人がかりでさんざんに肛門を小突きまわす

      

「いいぞ、いいぞ。もっと派手にケツ振れや、姉ちゃん」 そう命じて、尻肌をパシッと張った。 「あああっ……」 理香が悲嘆にかぶりを振ると、彼らはまるでそうするのが当然とばかり、肛門に触手を伸ばしてきた。…

肛門のしわを巻き込みながら埋没していく肉の棒

      

返事を聞いた男の口角が釣り上がったのを目にするよりも早く。ナミの指により広げられた状態を維持する尻穴に、丸みを帯びた熱源が押し当てられる。 「ふァ……。あっ、ひ!?んぐぅぅぅっ!」 猛烈な圧迫感。待ち…