ノーブラの肉乳はロケット砲のように前に突き出し、くびれた腰から一気にその存在を示す臀部の熟れきった女の曲線が、いやでも目に入ってくる

健太は義母が淹れてくれたコーヒーを口にしながら、再び妄想を逞しくしている。義母もコーヒーを飲みながら、時折、健太の顔を見つめてはため息を繰り返す。それがとても艶めかしい。
肩までのほんの少しカールした髪の光沢が美しい。サマーセーター越しの、ノーブラの肉乳はロケット砲のように前に突き出し、くびれた腰から一気にその存在を示す臀部の熟れきった女の曲線が、いやでも目に入ってくる。
(ママ、僕、このままじゃ、やばいよ。だめだよ。ごめんね、ママ……。僕、早く部屋に行き、ママの体を想像して、オナニーしたい……)
留美子や咲枝以上に魅惑的な、理想の女が目の前にいる。しかし、その相手は義母……。健太は居たたまれずに立ち上がる。

大きな熟女の尻が、太くて長大な肉棒を根元まで呑み込み、それを基軸にしてコマのように美熟尻が振り回されていた

留美子の括約筋が伸縮する。王冠部を咥え込んだ膣唇が蠢く。
「凄い……。先っぽが、締め付けられる……」
「あああん、きてーーーっ、健太くん、浅瀬で焦らしちゃ、あああ、イヤぁ……。ああん、いまから、そんな意地悪、覚えなくていいの……。ああ、きて……。奥まで思いきり、うううっ、突き挿して……」
健太はせり上がってくる留美子の尻を迎え撃つように、腰を一気に前に進めていた。
(何、これ……。僕のち×ぽを、留美子さんのおま×こが、強く、咬んでる……)
それはまさしく、肉棒全体を甘咬みされているような、気の遠くなるような愉悦の連続だった。健太は膣底に当たって止まった肉棒の先を包み込む、留美子の内部の蠢きに、むず痒いような刺激を受け、たまらず激しく腰を揺すりはじめていた。v 「ああ、ああ、あああああーーーっ、健太くんの、ああ、バカぁ……。うううっ、最初から、大人の女を、こんなに哭かせるなんて……」
留美子の凄まじい咆哮だった。二度も放っている健太には、初心者とはいえ、少しは余裕があった。しかし、そう長くは持たない。健太は髪を振り乱して悶える留美子の全体を見つめながら、大きく腰を使い始めていた。
「はぁぅっ……。ああ、い、イヤぁん……。くるぅ。くるわぁ……。あああ、なんて、いいお魔羅なの……。あ