みっちりと密着した股間はヒップでもそうで、ボリューミーな母の尻肉と、まだ青さを残す娘の尻肉が入れ合い、揉み合う

みっちりと密着した股間はヒップでもそうで、ボリューミーな母の尻肉と、まだ青さを残す娘の尻肉が入れ合い、揉み合う。
四つに割れた尻肉どうしが混じり合い、ぽよん、たゆん、と形を歪ませ、柔らかく揺れたかと思うと、弾力たっぷりに尻肌を張り切らせる。
母娘の肛門までがこすれ合って、ムズムズとした快美を加えていく。

下着が捩れて、尻の割れ目がうねる光景にますます怒張を盛らせる

好きなだけ触ってごらんなさいとばかりに腰をくねらせ、息子の手のひらに自ら尻肉を擦りつけてくる加南子に誘われ、慎也は嬉々として美臀を弄びはじめた。両手をいっぱいにひろげて、美臀の肉山を優しく鷲掴みにする。もっちりした肉感を楽しみ、何度も何度も揉みほぐし、下着が捩れて、尻の割れ目がうねる光景にますます怒張を盛らせる。

堂本の手により中央へ寄せられた真弓の尻肉が、左右からきつく肉棒を挟み締め上げる

耐えに耐えた辛い時間からようやく解放された事で覚える達成感。二つの穴で同時に迎えた絶頂の苛烈さゆえに重たくのしかかる脱力感。汗と汁にまみれ喘ぐ女の様を眺めながら、なお獣欲に煽られた牡肉が弾み、淫尻の谷間へと押し当てられた。
「絞り出してやる、からなっ!」
堂本の手により中央へ寄せられた真弓の尻肉が、左右からきつく肉棒を挟み締め上げる。その狭い隙間を数度往来したカリ首が、けたたましく跳ねて精を噴く。

ヒップは前後左右に大きく動き

そんなことを考えていると興奮してしまい、ペニスがぴくん、と跳ねた。すると加奈子が、ほんのわずかだが、ヒップを振ったような気がする。わざとかは分からないが、肉棒に甘美な電流が走った。雅也が「うっ」とうめくと、まるでそれを合図にしたかのように、加奈子が前に進みだした。ヒップは前後左右に大きく動き、十五歳の勃起を撫でたり、さすったり、包み込んだり、少し乱暴にはじいたり、と自由自在に〝愛撫〟してくる。

スカートに包まれた加奈子のヒップがどんどん近づき

意図が分からず、雅也は目を見開く。すると、何とスカートに包まれた加奈子のヒップがどんどん近づき、最後はチノパンの股間に優しく触れた。雅也は思わず、はっきりとうめいてしまった。美少女のバストも素晴らしかったがヒップも負けていない。乳房の柔らかさと、太ももの弾力を兼ね備えたような、素晴らしい感触がペニスを直撃する。