豊かな乳房が支えのない状態で、シースルーのベールに透ける姿

さすがの俊輔も、寧々のその大胆な格好には驚かされた。薄布の羽衣だけを羽織り、その下には白衣はおろか、襦袢も下着も身に着けていないのだ。豊かな乳房が支えのない状態で、シースルーのベールに透ける姿は、その美しさを際立てる一方で、凄まじいほどエロティックな眺めだった。しかも、下半身にはきちんと緋袴を穿いているため、アンバランスに扇情的なのだ。

布がぺったりと胸に貼りつき、ブラジャーを着けていない豊乳の満々とした輪郭をきれいに描いている

冷たいシャワーを浴びせられて、彩海は少女のように黄色い声をあげ、ボリュームたっぷりのバストを弾ませて逃げまわっている。
少年の手でびしょ濡れにされた人妻の上半身は、白いTシャツだけだ。布がぺったりと胸に貼りつき、ブラジャーを着けていない豊乳の満々とした輪郭をきれいに描いている。半透明のTシャツの先端には、二つの乳首と乳輪がぽっちりと浮き出ていた。淡いピンク色が白地に美しくにじみ、かわいいアクセントとなっている。

左右の十本の指で、白い星を歪ませる胸の大きな隆起を、布の上からつかむ

「今日は、尚樹くんに、彩海の胸をいっぱいもてあそんでほしいわ」
尚樹は尻たぶをつかんでいた両手を離して、勢いをつけて立ち上がった。左右の十本の指で、白い星を歪ませる胸の大きな隆起を、布の上からつかむ。指は赤い布に深く潜り、乳房の柔肉に押し包まれた。
「彩海さん、ブラジャーを着けてないんだ!」

下には黒のショーツを穿いているが、ブラジャーはつけておらず、形の良い乳房が丸出しだった

彩香の手が花穂子の肩にふれた。花穂子は面を上げた。妹はいつの間にかワンピースを脱ぎ落としていた。下には黒のショーツを穿いているが、ブラジャーはつけておらず、形の良い乳房が丸出しだった。彩香もベッドの上に上がって、縛られた花穂子の身体を抱き留める。

(あっ、ノーブラ)真っ白な乳房がいきなり現れ出て、佑二は驚きの顔を作った

ナース服の前ボタンを外して、前をはだける。(あっ、ノーブラ)真っ白な乳房がいきなり現れ出て、佑二は驚きの顔を作った。
(彩香さん、ブラジャーをつけてなかったんだ。だからさっき、手触りが生々しかったんだ)
「なにびっくりした顔をしているの?ポチッと浮いてた乳首に気づいてなかったの。きみの目は、ママにばかり向けられているんだから」
彩香の手が佑二の手を取る。自身の胸へと引っ張り、さわらせた。

おまけに彩香さん、おっぱい、ノーブラだよね

(おまけに彩香さん、おっぱい、ノーブラだよね)
本邸から離れへと移動する間に、彩香は隙を見てブラジャーを取り去ったらしく、背にぴたりと当たる胸の感触が生々しかった。二十六歳の張りのあるボリュームは、温かみを持って背に迫ってくる。
(奥さまの大きなおっぱいで背中を洗ってもらって、今度は彩香さんのぷるぷるおっぱいが擦りついてる)
三十四歳とは異なるやわらかさや弾力を、佑二は背中越しに噛み締め、ため息をついた。女体の至福とも言えるやわらかさ、そして漂う甘い香水と肌の匂いは少年の欲情を誘ってやまない。ペニスはジンジンといきり立つ。

やがて凪子のノーブラの胸が丸出しになった

美波はパンティーだけを身につけた魅惑的な裸体を起こすと、凪子を後ろから抱きかかえた。そのまま手を前に回すと、パジャマのボタンに手をかける。娘の手で、ひとつふたつとボタンが外され、やがて凪子のノーブラの胸が丸出しになった。

 

パジャマの裾をめくり上げて手を差し込むと、ノーブラの軟らかなバストが指先に触れた

部屋の中に美波がいることには気がつかないでいる凪子の上にのし掛かり、起きたばかりで熱っぽい身体を抱き締めると唇を貪る。舌を差し込むと、凪子はすぐさま積極的に絡み返してきた。くちゅくちゅと唾を行き来させながら、パジャマの裾をめくり上げて手を差し込むと、ノーブラの軟らかなバストが指先に触れた。