柔らかな肉花びらを唇に挟み、やさしく引っ張る

      

「あ、ああぁ、あん……ひううっ。か、感じちゃう……あぁ、だめっ。おかしくなりそうですぅっ」 柔らかな肉花びらを唇に挟み、やさしく引っ張る。限界まで伸びきった肉びらが、唇から離れ落ち、ぷるるんと元の位置…

き、貴和子さんのおま×こ、すごい、熱い

      

(き、貴和子さんのおま×こ、すごい、熱い……) 味わいも濃く、煮えたシチューのようだ。恥肉がたぎっている。 軽く指を曲げると、さらに深く、熱い坩堝に落ち込んでいく。二の指に当たるコリッとした突起は、貴…

まぁ、なんてかわいいクリトリスなのぉ!

      

そして次に当然狙われたのは、肉芽だった。 陰核包皮をクルンと剥き上げられ、小豆大の肉芽がピコッ、と実を曝す。 「まぁ、なんてかわいいクリトリスなのぉ!ピンクで、ツヤツヤしていて、とってもきれい!」 貴…