千夏さんのクリトリス……。こんなに赤く充血させて……

「千夏さんのクリトリス……。こんなに赤く充血させて……」
「あぁ、そこはやさしくしてください……。お願いです…でないと、わたくし……」
求められるがままに、ツンと頭を持ち上げた肉芽に狙いを定める。分厚い舌先で、ツンツンと小突いてやると、ビクンビクンと鋭い反応が返ってきた。

俊輔は、彼女の制止も聞かず、人指し指の先で可憐な肉芽から薄い包皮をクリンと剥いた

「ああダメです、いま、そこをされたら、イッてしまいますぅっ……」
切なげに啼く千夏を尻目に、すっかり頭に血を昇らせている俊輔は、彼女の制止も聞かず、人指し指の先で可憐な肉芽から薄い包皮をクリンと剥いた。
「あ、ひぃいいいいいいいっ!」
思わずあがった悲鳴は、痛みのためではないはずだ。その証拠に、峻烈な淫波に打たれた美貌が、ぐいっと淫らに天を仰いでいる。休む間を与えず、剥き出しの肉芯を唇全体で覆い尽くし、上下の歯の先で軽く摘んだ。
撓めていた千夏の背筋が、ぶるぶるぶるっと大きく震えた。

大粒の肉芽を指で嬲り転がすだけでなく、彩菜は母の股間に顔を埋め、肉裂にまるごと口をつける

「や、やめて彩菜ちゃん、ママのクリトリス、さわっちゃダメぇ……、アッ!ヒッ!な、なめちゃ、ダメェェエエエ!」
大粒の肉芽を指で嬲り転がすだけでなく、彩菜は母の股間に顔を埋め、肉裂にまるごと口をつける。
「んん……んぅっ!」
大きく口を開いて、かぶりつくようになめあげる。舌先は貴和子の膣孔にまで達し、中をえぐった。

ピョコッと飛び出した、大豆かぎんなんの実のような肉芽を舌で徹底的になめ嬲っていく

こんどは貴和子の肉芽にターゲットを絞り、陰核包皮を剥ききると、ピョコッと飛び出した、大豆かぎんなんの実のような肉芽を舌で徹底的になめ嬲っていく。
「ハヒッ!ハゥァアア!そ、そこはダメぇ!クリトリス、いけないのぉ!ァアアア、き、きちゃうぅ!」
こうなるとフェラチオなどできない。貴和子は肉棒を吐き出して、棒立ちに近く、上体を掲げてしまう。ギュン!と背中が反り返っていた。

陰核包皮が完全に剥き下ろされ、根まで完全に露出した肉芽に、あらゆる舌の嬲りが襲いかかる

「んん!……ぷは、ぁぁあああん!そんな、クリトリスばかり……イッちゃう!飛んでっちゃう、彩菜……!」
彩菜が耐えきれずに肉棒を吐き出す。広海の上で、大きく身をのけ反らせた。さっきから、広海の舌の攻撃が、彩菜の敏感な肉芽に集中していたのだ。
陰核包皮が完全に剥き下ろされ、根まで完全に露出した肉芽に、あらゆる舌の嬲りが襲いかかる。
さんざん小突かれ、右へ左へ身を歪ませたあげく、コロコロとなめ転がされ、さらには肉芽だけ吸い上げられて甘噛みまでされてはたまらない。
若いヒップをブルブル震わせ、ピュッ、ピュシャ!肉裂から蜜飛沫まで上げながら、クリトリス絶頂へ駆け上がっていく。

ついに貴和子までが彩菜の肉芽を強く吸い上げ、徹底的になめ転がし、ねぶり、前歯で甘噛みまで

たちまち絶頂近くまで押し上げられる彩菜。けれど必死で、母の肉裂に吸い付く。捨て身で肉芽を吸い上げると、煮豆を歯で押しつぶすように甘噛みしていく。
「ヒホ、ォ!く、クリトリス、噛むなんてぇ!……彩菜ちゃん、ママがだまってイクと思ったらぁ、間違いなのぉ。彩菜ちゃんも……彩菜ちゃんも道連れよぉ、いっしょに……ンン!ジュプ、ジュポ、ォ!」
ついに貴和子までが彩菜の肉芽を強く吸い上げ、徹底的になめ転がし、ねぶり、前歯で甘噛みまで。

それまでの刺激で、すでに太りきっていた肉芽が舌先でぞんぶんになめ回される

それまでの刺激で、すでに太りきっていた肉芽が舌先でぞんぶんになめ回される。陰核包皮をすっかり剥き降ろされた裸の実では、どうあっても舌の嬲りを防ぐことなどできない。たっぷりの蜜にまみれ、水を吸った小豆ほどにもなった静羽の肉芽が、舌先に小突かれて右へ左へ、その身をくねらせる。

そしてとうとう、若い肉芽が根まで再び剥き上げられ、クンニリングスの集中攻撃を受ける

そしてとうとう、若い肉芽が根まで再び剥き上げられ、クンニリングスの集中攻撃を受ける。これでもかと舌先で転がされ、ねぶり回される。
硬く尖りきった肉芽だけを、すぼめた唇で吸われると、広海の口の中に敏感な小粒がすっぽり入ってしまう。その上で、徹底的に舌でなめ尽くされ、上あごの裏に押しつけられ、漉し取るように強く吸われる。