トロ肉がごとく脂が乗った熟尻を優しく揉みほぐす

淫母に誘われるまま、おずおずと美尻に手を伸ばす。スベスベの絹肌をさすり、トロ肉がごとく脂が乗った熟尻を優しく揉みほぐす。尻たぶの隙間に見え隠れするダークローズの秘唇も、濃い日焼け色の菊花もいやらしすぎて、完全勃起に肥大していた男根は、さらにひとまわり大きくなる。

いくらアナルセックスに馴れてはいても厳しすぎる、あまりに太すぎる肉浣腸だった

「……っ!そ、そこは……うぅ、んんぅ!」
肛門の痛みにハッと意識を取り戻し、志穂は苦しげに呻いた。今の慎也は夫のイチモツよりふたまわりか、それ以上も逞しく、マスコットバットと見紛うばかりの巨大さなのだ。いくらアナルセックスに馴れてはいても厳しすぎる、あまりに太すぎる肉浣腸だった。が、慎也はお構いなしに、淫母のアヌスに肉注射をする。

遂にあからさまになった義理の息子の男性自身に、あまりの巨大さに息を呑む

すぐさまトランクスを捲りおろす加南子。
遂にあからさまになった義理の息子の男性自身に、あまりの巨大さに息を呑む。
一度は握っている陰茎だが、手のひらに残された記憶よりひとまわりもふたまわりも大きな肉竿だった。女を知らぬ童貞少年らしく包皮はいまだ半剥けで、亀頭の色もピンクだが、牝を屈服させるに充分な牡のシンボルに思えた。

いきり勃った極太のまがまがしい迫力

佳織が目の当たりにしているのは、二十センチは軽々と超えた、長くて太い文字通りの巨根。気が小さいだけで、あとはこれと言った個性も持たない啓太であったが、股間に下げる一物だけは、世の男性たちの平均サイズを軽々と凌駕していた。しかもただ大きいだけでなく、その肉根はゴツゴツと太い血管を浮かべ、先っぽに張りだすカリ首など、イカのヒレかと思うほど凶悪に傘を突きだしていた。
顔つきや体型がどちらかと言えば中性的で大人しそうな分、いきり勃った極太のまがまがしい迫力は、いっそう鮮烈に見えるかも知れない。