本当?ママ、僕のち×ぽ、そのママのいやらしい口で咥えてくれたりするの?

「ああ、ママ、ママの唇と舌が、耳に触れるだけで、僕、気が遠くなるほどに、気持ちいい……。ああ、ママって、やっぱり最高だよ……。ぼ、僕、早く、ママと一つになりたい……」
「あうん、それはママも同じよ。でもねぇ、よく聞いて、健太ちゃん……。ママと健太ちゃんは親子なの……。親と子との交わりは、いくらこの島の変な祭りの風習でも、許されてはいないの……」
「ええっ!?……そんな……」
「分かるわ、健太ちゃんの気持ちは……。ママだってそうなのよ。ママも健太ちゃんと一つになりたい……。でも、無理なの……」
「ああ、イヤだよ、そんな……」
「駄々を捏ねないで聞いて、健太ちゃん……」
由美の舌先が、再び健太の耳朶を舐めしゃぶる。耳の孔にまで舌先が潜る。そのたびに健太の体が大きく痙攣し、由美の下腹に押し付けられていた若々しい巨大な肉棒が力を漲らせて蠢く。
(ああん、す、凄い……。健太ちゃんも堪えられないでしょうけれど、こんな凄いお魔羅を見て、下腹に押し付けられたなら、私のような三十路半ばの女が、挿し込まれるのを我慢するのって、生き地獄そのもの……。ああ、ママも、欲しい……)
理性が辛うじて利いているものの、体はすぐに反応し、下腹のやわ肉に突き挿さる肉棒を刺激するように、由美の下半身が円

健太ちゃん、ママの見ている前で、そんなにお魔羅、跳ねさせないで……

健太は上半身に薄いタンクトップを着けているだけだった。どうしても露出されたままの下半身に目がいく。
(凄い……。健太ちゃん、もう、完全な大人ね……。ううん、あなたのお魔羅、大きさ自慢の、健太ちゃんのパパよりも、ずっと大きい……)
しかも、まだ十八歳なのに、先端部分が完全に露出し、大きなすもものような王冠部が、すでに自慰で扱いて塗りつけられている、先走りの汁で輝いていた。
(健太ちゃん、ママの見ている前で、そんなにお魔羅、跳ねさせないで……


  • しなやかで強靭そうだった。淫毛は剛毛で、黒々としている。その淫毛を押しのけるような勢いで、傘の異様に張った肉松茸が、隆々と立ち上がり、コブのような血管を浮き立たせて下腹を叩いていた。
    (ああ、どうしよう……。健太ちゃんのお魔羅、中に挿されたなら、私のあそこ、ああ、根こそぎ抉られてしまう……)
    その光景を想像しただけで、しとどに濡れる。

  • すでにソープの泡だらけになっている、サマーセーターを脱ぎ、生乳を背に押し付けて、後ろから健太の耳元に口を寄せていた

    (それにしても健太ちゃんったら、私を指名したいなんて……)
    まるで胸中を見透かされているようで、由美は思わず顔を赤らめながら、その顔を健太の背中に密着させる。
    由美は背中から顔を離すと、泡立つソープでサマーセーターが濡れるのも構わず、健太の逞しい背中にたわわな胸を押しつけ、こみ上げるあまりの愛しさに、後ろから健太の分厚い胸に両手を回し、強く抱きしめていた。
    「あっ、ママ……そんなことされたら、僕……」
    「いいの……。いくら風変わりな祭りだからって、母親である私を、息子の健太ちゃんが、その夜の相手として指名するなんて不可能なの……。でも、今夜なら、私、祭りなど関係なく、健太ちゃんの、妻になれるような気がするの……」
    「マ、ママ、それって……」
    (これでいいの……。これで健太ちゃんを、私の手に取り戻せる……)
    由美はそう何度もつぶやきながら、すでにソープの泡だらけになっている、サマーセーターを脱ぎ、生乳を背に押し付けて、後ろから健太の耳元に口を寄せていた。
    「でも、このことは絶対に内緒よ。口が裂けても誰にも言わず、健太ちゃんとママの秘密として、一生、二人の胸の中に仕舞っておかなければいけないの……」
    何度もうなずく健太の額に浮かぶ無数の汗を、由美の手が拭き

    少しだけ捲れ上がったミニスカートからはみ出た、むっちりと肉感的な太ももの一部までが目に入った

    昨夜から朝まで、留美子の口や体内に何度も精液を放ち続けていたにもかかわらず、健太は隆起し続けている肉棒を持て余していた。
    (だめだよ、ママ……。僕、コーヒー飲むより、早く部屋に行って、ママの体を思い浮かべながら、ち×ぽ、扱きたいよ……)
    そう口に出してみたい欲望に駆られる。
    「どうしたの健太ちゃん……。ママに一言も、言葉をかけてくれないのね……」
    義母はその朝はじめて、健太を真正面から見つめてくる。
    健太は慌てて、義母の胸を凝視していた視線を下方に逸らす。その先には、きりっと引き締まった足首がある。少しずつ上方にずらすと、美しく脂の乗ったふくらはぎが見え、形のいい膝小僧から、少しだけ捲れ上がったミニスカートからはみ出た、むっちりと肉感的な太ももの一部までが目に入った。肉棒は萎えるどころかさらに密度を増し、短パンに擦られる先端が痛いほどだった。

    メロンのような二つの乳房が、義母が体を動かすたびに、これ見よがしに揺れる

    引き寄せる義母の手の力がじんわりと健太の肌を刺激する。午前九時になったばかりだった。朝から陽が照り付け、外はすでに汗が滲むほどに暑い。
    (ママの体の線が……)
    特別な装いをしているのではなかった。いつも家で着ている、ベージュの半袖のサマーセーターと、薄紺のタイトな、膝上までのミニスカートだったが、昨夜の留美子から、ついさっき路上であった咲枝と、ずっと美熟女の体の曲線に目を奪われ続けているせいか、今朝の義母の起伏に富んだ体の曲線は、健太の目を刺激して余りある。
    (留美子さんも咲枝さんも素敵だけれど、こうしてママを間近で見ると、あの二人が色褪せて見える……。ああ、やっぱり、ママが最高……)
    リビングに誘う義母の後ろ姿は、歩くたびに艶めかしく揺れ動き、健太から落ち着きを奪う。
    (えっ!?ママ、ブラジャー、して、ない?)
    そんな気がして目を凝らす。サマーセーターの生地は極薄だった。普通なら、後ろ姿でも、豊満すぎる肉乳を包んだブラジャーの紐が背中に確認できるはずだった。
    (嘘……。ママ、ブラジャー、してないよ……)
    そう思えば、玄関のドアを開けてくれた義母の胸が、いつもより大きく前に迫り出し、衣類越しにたわわな形が垣間見えたことを思い出す。ずっと勃起状態にある健太の肉棒は、ま

    咲枝さんのおっぱいも、大きい……

    「どうお、留美子、上手に導いてくれた?健太くん、留美子の体を堪能できた?」
    健太はどのように応えていいか分からず、佇んでいるだけだった。
    (咲枝さんのおっぱいも、大きい……。留美子さんと同じぐらいかな……。でも、ママのほうがもっと大きい……。それに、きっと形だって、ママのほうがいい……)
    そうは思っても、体が密着寸前まで迫っている咲枝の色香は、すぐに健太の官能を刺激し、朝までに、留美子の体内に何度も射精した健太の肉棒を起き上がらせる。

    留美子の悶えっぷりに、肉棒は極限まで立ち上がり、下腹を打つほどに跳ね回っている

    (僕が、留美子さんを、感じさせている……)
    初体験の健太にとって、それ以上の悦びはなかった。留美子の悶えっぷりに、肉棒は極限まで立ち上がり、下腹を打つほどに跳ね回っている。
    「留美子さん、ぼ、僕、もう、たまらないよ……。部屋までなんて、我慢できないよ」
    留美子の腰の動きは、秘裂のもっとも感じるところを教えているようだった。健太の舌が動くたびに、留美子も尻を揺すり、もっと舐めて欲しいところを無言のままに指示してくる。

    留美子の手は優しく肉棒に絡みつき、絶妙の強弱で長竿を擦りはじめる

    「まぁ、どんどん、大きくなっていくぅ……。うふふっ、健太くんのこれ、何を期待しているのかしら……」
    見上げてくる留美子の目の艶めかしさに、健太は思わず生唾を呑み込む。顔を色っぽい目で見つめてくるだけではなかった。留美子の手は優しく肉棒に絡みつき、絶妙の強弱で長竿を擦りはじめる。

    うわぁ、あのおっぱいに、僕のを挟んでみたい……

    バスタオルを手に、しゃがんだ留美子の肉乳に目がいく。
    (改めて見ると、やわらかそうで、大きい……。うわぁ、あのおっぱいに、僕のを挟んでみたい……。留美子さん、お願いすれば、きっと、してくれる……)
    想像しただけで暴発しそうだった。その思いが伝わり、留美子の目の前で屹立する肉棒の容積が増す。

    いきり勃つ肉棒が留美子のやわ肌に食い込む

    「うん。僕、早く、留美子さんの体の隅々まで見てみたい……」
    「ああ、恥ずかしい……でも、約束だから、いいわよ。そのかわり、私も健太くんの体、じっくり見るんだから」
    健太は留美子の手を引いて立ち上がらせた。留美子と正対する。自然にお互いが体を寄せ合い、背に両手を回すと唇を求める。いきり勃つ肉棒が留美子のやわ肌に食い込む。それを感じた留美子は意識的にやわ肉で肉棒を刺激し、口内に挿し込まれている健太の舌に舌を絡め、溢れる唾液を啜ってくる。