留美子さんは、浴室で健太ちゃんのお魔羅をお口で愛し、健太ちゃんの種汁のお初をすべて呑み込んだ……

(ああ、でも、健太ちゃんの、あの、お魔羅……)
それが今なお、目の前にそびえているような錯覚に陥る。由美は、どうしたらいいの?と自問し、答えが浮かばないままに立ち上がる。
(留美子さんは、浴室で健太ちゃんのお魔羅をお口で愛し、健太ちゃんの種汁のお初をすべて呑み込んだ……)
健太の口から語られた留美子の大胆な行為が、頭のなかで像を結ぶ。
(私だって、もし健太ちゃんの初体験の相手なら、初めての精液は一滴残らず、呑み込んでいる……)
想像が再び体を熱くする。留美子が健太の、女と接して放つ最初の種ミルクを嚥下している光景は、義母由美にとっては羨望この上ないことだった。

留美子さん、お風呂場で、口の中に僕のち×ぽを自ら咥え込み、僕の精液、全部飲んじゃった

そう訴えるように、由美は健太に欲情に潤んだ目で語りかける。
「もちろん、ママにだけは嘘をついたりしないから安心して……」
由美も無言のままに、健太を見つめてうなずいた。
「留美子さん、お風呂場で、口の中に僕のち×ぽを自ら咥え込み、僕の精液、全部飲んじゃった。そしてその後、今度はその浴室で浴槽の縁に両手をついて、僕に、後ろからさせてくれた」
由美の脳裏には、そのときの光景が、ありありと浮かんでくる。
(留美子さんは咲枝さんとは違い、慎ましやかな印象なのに、健太ちゃんのミルクを貪り、しかも、お風呂場で後ろから交わり、初体験をさせてくれた、なんて……。なんて淫らなことを、最初から……)
「それで、お風呂をあがってからも……」
「うん。僕、はじめてだからやみつき状態で、朝まで何度も、留美子さんの中に、生で……」
尻を高々とあげて、健太の初物を受け入れている様子が頭の中に浮かぶ。

健太は気が遠くなるような愉悦の中で、ドクドクと、留美子の喉奥に大量の種ミルクを迸らせていた

「ああ、留美子さん、僕、で、出るよ……。うううっ、で、出るぅ……」 健太の腰も無意識のうちに前後に激しく動き始めていた。喉奥を突き破るような口中の最深部まで届いた肉棒の出し入れにより、留美子は苦しいのか目に泪を滲ませていたが、肉棒を吐き出そうとはしなかった。目を瞑り、一心に口内のすべてを駆使し、肉棒を刺激する。
「出る、でるよーーーっ、留美子さん」
肉棒を咥えたままに大きく何度もうなずく留美子の動きが大きな刺激となり、健太は気が遠くなるような愉悦の中で、ドクドクと、留美子の喉奥に大量の種ミルクを迸らせていた。
「ごめんなさい……。僕、二度も留美子さんの口にいっぱい出しちゃって……」
「いいのよ。私は健太くんのミルク、呑みたいから、悦んでいただいたの……」
「ああ、留美子さん、僕……」
先端から滲む精汁の残滓を、留美子の細い指が絞り、垂れ落ちそうな液体めがけて、長い舌が伸びて掬い取る。健太は堪らす、尻を震わせていた。
「さぁ、少し、落ち着いたでしょう……。あらあら、少し乾いた体に、また汗が噴き出てるわ……。それに、健太くんのおちん×ん、んもぅ、全然萎えないのね……」
「だって、僕、留美子さんのような魅力的な女の人となら、何度だって、できるよ」
「ふふふ

る、留美子さんが、僕の精液を、の、呑んでる……

「ああ、ご、ごめんなさい……。僕、我慢できなくて……」
「ううん、いいのよ。私、健太くんがこんなに感じて、ううっ、いっぱい、ミルクをお口に出してくれたことが、とても、嬉しい……」
スムーズには嚥下できない量だった。勢いも亡夫の比ではない。呑み残した若汁が、口内に収まり切らず、口角から垂れ落ちそうになる。留美子はそれを長い舌を出して舐めとる。
「る、留美子さんが、僕の精液を、の、呑んでる……」
「うふっ、そうよ……。私、楽しみだったの。正直に言うとねぇ、最初はお口で、健太くんのエキスを頂こうと決めていたの……」
「ああ、そんなこと言われたら、僕……」

留美子はさらに大きく口を開け、どうにか極限にまで膨らんだ肉棒の先端を口中に呑み込んだ

(お、大っきい……。うううっ、口に入りきらない……。でも……)
留美子はさらに大きく口を開け、どうにか極限にまで膨らんだ肉棒の先端を口中に呑み込んだ。肉棒が没して、新たな刺激を加えられると、一気に容積が増した。
「あああーーーーっ。る、留美子さん……ぼ、僕、も、もう……」
健太の腰が小刻みに震えた。両足の筋肉が盛り上がる。
(来るのね、健太くん……。凄いミルクを、あなたはこの私のお口の中に、注ぎ込もうとしているのね)
そんなことを想像し、ますます股間を濡らす留美子は、健太の指に髪を掻き毟られながら、もうすぐ放たれるはずの若い精ミルクを舌で受けようと、神経を目の前の肉棒に集中させる。
「あはっ、で、出るよ。留美子さん……」
声と同時だった。健太は一際尻を激しく振ると、喉奥にまで肉棒を突き刺したままに、若い種汁を放ちはじめていた。
(ひぃぃぃーーーっ、凄い……。あああ、口の中に、健太くんの精液が、あああ、溢れる……)
肉棒の先端の孔が大きく開き、礫のような勢いの若い精ミルクが、大きく開いて健太の肉棒を咥えている口内に注がれはじめた。

卑猥かつ動物的な腰の動きで、尖端を上顎へグリグリとねじこんだ

奥寺は腰を構えると、バックから女を刺し貫くイメージで砲身を突きあげはじめた。
「んっ……んぐうううっ……」
比佐子は上半身を左右に激しく振りたてた。必死に砲身を吐きだそうしている。
それを許してはならじと喉奥を荒々しく貫いた。
息を詰まらせた比佐子が、もがき苦しんで身体全体を震撼させる。
「呑めといったら呑むんだよ」
卑猥かつ動物的な腰の動きで、尖端を上顎へグリグリとねじこんだ。快美感がじわっとこみあげ、射精への衝動が急速に増していく。
なおも比佐子は気丈にかぶりを振った。朱唇を開きながら顔を横へ向ける。こぼれた大量の唾液がブクブクと泡を噴き、タラタラと滴っていく。
だがそんな抵抗の素振りが、逆に奥寺の衝動を昂進させた。満身に力を漲らせて息んだ。舌ビラのくねくねと絡む尖端に神経を集中させる。甘美な予兆が湧き起こった。
「くそっ……お、おおおっ!……」
体ごと押し入り、喉奥めがけて一段、二段、三段と解き放った。最後に改めて息張りながら残りの精を絞りだし、比佐子の上顎に擦りつける。
まだ荒い息のまま砲身を引き抜いた。

勢いはすごくても経験のない静子先生が、今日最初の射精の勢いに押されて、口を離してしまう

勢いはすごくても経験のない静子先生が、今日最初の射精の勢いに押されて、口を離してしまう。口内から出た亀頭は、まだ精液の放出をつづけていた。白い水流が担任教師の前髪や額、鼻や口から顎まで、顔中を白く塗りつぶしていく。
白い粘液まみれとなった数学教師は、顔をぬぐうことも忘れて、教壇の上にぐったりと座りこんだ。
大量射精をした尚樹も、全身の筋肉が弛緩して、今にも腰が崩れそうだった。

静子先生のうめき声とともにあふれる涎で、ペニスと睾丸、さらに左右の内腿までべとべとにされてしまう

静子先生のうめき声とともにあふれる涎で、ペニスと睾丸、さらに左右の内腿までべとべとにされてしまう。唾液まみれのペニスの内側を精液が削るようにせり上がってきた。灼熱の射精の快感で、尿道がグズグスと焼かれる。
「おおおおお、出るううっ!!」
鈴口を押し広げて精液が噴出する音を、自分の耳で聞いた気がした。

歓喜に顔を歪める彩海の口内へ、精液の白い濁流が注入される

「うおおう!出る!彩海さん、出すようっ!!」
「うんんんむっ!」
歓喜に顔を歪める彩海の口内へ、精液の白い濁流が注入される。
尚樹は射精の快感で下半身が痺れ、シーツに尻を着けた。彩海の口から絶頂途中の亀頭が抜けて、精液が彩海の前髪から目鼻口、喉まで降りかかる。
彩海は口だけでなく鼻孔や目にまで精液が流れこみ、一気にエクスタシーへ舞い上がった。

射精に備えてひくつく鈴口に、彩海が口をつけた

「ああ、こぼすのはもったいないわ」 射精に備えてひくつく鈴口に、彩海が口をつけた。再び亀頭に受けた刺激がスパークして、尚樹はたまらず腰をせり出す。
「うおおおおう、出るうっ!!」
尚樹はとっさに両手で彩海の髪をつかみ、美貌を固定した。突き上げた亀頭が、彩海の唇を割り、口の中へと突入する。
乱暴な行為だが、彩海の顔には苦痛の色はなく、口内を犯される快楽に陶酔する表情を浮かべた。尿道の内側を、猛烈な勢いで精液の奔流にこすられ、焼けつく快楽に痺れる。人妻の舌の上で亀頭が膨張して、どっと精液を噴出した。蛇口を全開にした勢いで、白い粘液が喉の粘膜を叩いた。