今度は静子先生の左頬をペニスで叩き、その勢いのまま顔面をこすりながら通過して、さらに右頬を叩いてやる

静子先生は無言でにらみつけてくるばかりだ。だが瞳の色はもっと濡れてきている。痛みをこらえて、もう一度やる。今度は静子先生の左頬をペニスで叩き、その勢いのまま顔面をこすりながら通過して、さらに右頬を叩いてやる。痛みにびびって加減したと思われたくないので、さらに腰のひねりに力をつけくわえた。