みっしりと熟れた肉を詰め込んだ豊かな尻朶に、先走りのぬるぬる感が広がり、太くて長い肉竿が尻をスパンキングするように叩いていた

(でも、お風呂場で、こんな恰好で、初体験の健太くんに、舐めて、なんて、私からは言えないわ……。あっ、健太くんのお魔羅、私のお尻に当たってる……)
強靭な撓りだった。みっしりと熟れた肉を詰め込んだ豊かな尻朶に、先走りのぬるぬる感が広がり、太くて長い肉竿が尻をスパンキングするように叩いていた。
留美子は口では言えないことを動きで示した。もう少し両足を広げ、さらに上半身を前傾させ、尻全体を高々と掲げて、健太に後ろからの割れ目が見えやすいように工夫する。

今度は静子先生の左頬をペニスで叩き、その勢いのまま顔面をこすりながら通過して、さらに右頬を叩いてやる

静子先生は無言でにらみつけてくるばかりだ。だが瞳の色はもっと濡れてきている。痛みをこらえて、もう一度やる。今度は静子先生の左頬をペニスで叩き、その勢いのまま顔面をこすりながら通過して、さらに右頬を叩いてやる。痛みにびびって加減したと思われたくないので、さらに腰のひねりに力をつけくわえた。