顔にまで届く相手の脚を抱くようにして、股間どうしを押しつけ合わせる

股間をぴったりと密着させるためには、お互いに脚と脚を向け合い、斜交いに入れ合わせなくてはならない。
顔にまで届く相手の脚を抱くようにして、股間どうしを押しつけ合わせる。シックスナインにも似た形。
ツルン……ニュチャ。完全剃毛された無毛の肉裂どうしが、密着し合う。肌の部分はツルツルと滑り、口を開けかけた肉裂は、すでに中からあふれた蜜が漏れ出してぬめる。

色白なのに、股間だけは褐色に色づいているのも、恥毛がなくなることではっきり見えてしまう

「あらぁ、どうせママのここはきれいじゃなくてごめんなさいなのぉ!」
と言って拗ねる貴和子。
彩菜よりも広範囲に生えていた恥毛は、完全に剃り取っても毛根を含むプツプツが肌に残ってしまう。
ヒゲの濃い男性の剃り跡のように、青々とした恥丘を曝していた。
色白なのに、股間だけは褐色に色づいているのも、恥毛がなくなることではっきり見えてしまう。

前屈みになっているため、露わになった乳が釣鐘のように垂れていた

前屈みになっているため、露わになった乳が釣鐘のように垂れていた。二つの乳首から糸を引いて唾液が伸び、振り子のように揺れている。コンパスを開いたように脚を広げ、爪先立ちで腿と脹ら脛を震わせていた。膝まで下ろしたパンティが突っ張って伸び、白い生地に絶え間なくさざ波を立てる。

剥きだしになったヴィーナスの丘には、一本の陰毛も生えていなかった

パンティの下から飛びだした眼福ものの絶景に、啓太は叫んでしまいそうになる。剥きだしになったヴィーナスの丘には、一本の陰毛も生えていなかった。 生まれつきなのか処理しているのかは定かでないが、赤んぼうのほっぺたのようにつるつるとした、完全無欠のパイパンマ○コである。ワレメもロリロリとあどけない感じで、やはり幼子を思わせる可憐な初々しさ。ふっくらとして色素沈着も薄い柔らかそうな肉土手に、縦一条の亀裂が走っている。蝶の羽のように開くビラビラも、いたって小振りで恥ずかしげな佇まい。中から覗いた牝粘膜は、佳織の制服カラーに似た、淡く儚げな桜色であった。