静羽のEカップ、あかりのFカップをも凌駕するHカップバストだった

不意に貴和子の手が伸びると、広海を抱き寄せたのだ。それも強く。広海の顔が、貴和子の胸に埋まるほど。
「いいのよぉ。広海さんは、うんといいことをしてくれたのぉ。これはご褒美なんだからぁ」
ぐいぐい押しつけられる乳房。あとでわかったのだが、静羽のEカップ、あかりのFカップをも凌駕するHカップバストだった。

母が膝の上に赤子を抱いて、乳を与えるのと同じ体勢だった

「ママのおっぱいが欲しいの?」
花穂子は尋ねる。佑二は花穂子の乳房に手を添えて、揉み込んでいた。佑二が返事を迷っている間に、花穂子は上体を起こして長襦袢の胸元を緩めた。白い乳房を露わにする。
「い、いいんですか?」
花穂子は慈しみの笑みを浮かべて、うなずく。佑二の口が膨らみに近づき、赤い蕾を含んだ。花穂子は佑二の後頭部に左手を添え、支えた。母が膝の上に赤子を抱いて、乳を与えるのと同じ体勢だった。

女子大生のEカップに、男子高生がむしゃぶりついた

詩織の両手が伸びてきて、雅也の頭を掴む。まず、いい子、いい子、をするように髪の毛を撫で回すと、女子大生は淫らに叫ぶ。そして詩織の手に、ぐっ、と力が込められた。たちまち雅也の唇は、ピンク色の乳首に触れた。雅也は本能的に口をあんぐりと開け、詩織のバストにむしゃぶりついた。女子大生のEカップに、男子高生がむしゃぶりついた。口で乳房の先端部分を含みながら、舌を猛烈に動かして乳首の根元から先端までを舐めあげる。まさに乳首を〝舌コキ〟しているようなもので、可憐な詩織の乳首も、さすがにどんどん膨れあがっていく。