伸ばした舌で尚樹の耳たぶを舐めて、濡れた声音を挿し入れる

友人にかわって、彩海が首を背後にひねった。伸ばした舌で尚樹の耳たぶを舐めて、濡れた声音を挿し入れる。
「いいえ。まだよ。静子はイッていないわ」
「えっ、あんなに大きな声をあげていたのに。うっ」
今度は耳の穴を舌先でつつかれて、肩をすくませる。スラックスの中で勃起したままのペニスが跳ねた。