ああっ、お尻もっ……おっ、おっ、お尻にっ、お尻に響くっ、響いちゃうううっ!…

バイブの直撃が襲ったのは、まさにその瞬間だった。凄まじい波動を恥肉と肛肉に受け、恵里子はたまらず股間を押さえた。
「あっ、あああっ!やめてえっ!あっ、あっ、あそこがっ……ああっ、お尻もっ……おっ、おっ、お尻にっ、お尻に響くっ、響いちゃうううっ!……ひいっ、ひいいいっ!……」
両手で股間を押さえて恵里子は悶絶した。大勢の視線に恥ずかしい股縄とその陰に隠されたバイブの存在を透視された気がした。身体を折ってがっくりと跪き、それから完全に横たわる。驚いた生徒らが駆け寄ってくる足音を、恵里子は薄れる意識で聞いた。

わんわんと乳首がわなないたかと思うと、びくびくびくんと派手に背筋を震わせて気をやる

熱い掌に背筋をつーっと掃かれ、びくんと背筋を震わせ絶頂を迎える。太もものやわらかい内側をすすっと撫でられ、ひくひくっと内ももが痙攣し昇り詰める。密着させた身体の間に手指が挿し込まれ、乳房をきゅきゅっと揉み潰される。わんわんと乳首がわなないたかと思うと、びくびくびくんと派手に背筋を震わせて気をやる。もう何をされてもイキ恥を晒すしかなかった。

熟女特有のやわらかさ、極上の手触り、それでいて張りとサイズはピチピチのグラビアアイドル並みなのだ

「んんっ、あ、あぁ、あん、ああん……だめ、おっぱい破裂しちゃいそう……」
甘い呻き、悩殺的な女体のくねり。美しく整った理知的な美貌が、はしたなくよがり崩れるのだからたまらない。殺人的なまでの色っぽさに、早くも俊輔は、射精してしまいそうなやるせなさを感じていた。
(なんてデカさ!なんてボリューム!!ずっしり重いくせに手触りなんかホイップクリームみたいにふわふわだよ!こんなにやわらかいのに、びっちり張ってるし……揉んでいるだけで、射精できちゃいそうだ)
熟女特有のやわらかさ、極上の手触り、それでいて張りとサイズはピチピチのグラビアアイドル並みなのだ。

どぴゅどぴゅぴゅっとまき散らされた熱い白濁が、膣全体にじゅわわっと広がり、子宮にべったり付着した

「あんっ、あぁんっ、ふううっ、あううっ、はああぁあああああ~~っ!!」
どぴゅどぴゅぴゅっとまき散らされた熱い白濁が、膣全体にじゅわわっと広がり、子宮にべったり付着した。
「あふぅんっ!あ、熱いっ!いやん、またイクっ、ああまたイッちゃうぅっ!」
どろどろの濃厚精液をばら撒かれ、深佳はうわ言のように絶頂を告げた。
熟れきった肉体が、びくびくっと何度も昇り詰めている。押し寄せる連続絶頂の波は、ついに息もできないほどの潮位にまで達した。
「ひいいいぃいいっ!!」
かつて誰にも聞かせたことがない絶息せんばかりの悲鳴を零し、悦びを極める。妖しく女体をくねらせ、白い頤を天に晒し、白目を剥きながら、あちこちをピクピク、あるいはヒクヒクさせて、熱狂のイキ様を見せつける。

ふっくら艶めく唇を半ば開かせながら、情感たっぷりにわななかせていた

「ひうううっ……ふ、深いいっ……奥まで届いてるうぅ」
目元をつやつやのリンゴさながらに上気させ、可憐な上目遣いも一途に、俊輔をじっと見つめてくるのだ。それでいてアーモンド形のぱっちりした瞳は、潤み蕩けてほとんど焦点を失っている。ふっくら艶めく唇を半ば開かせながら、情感たっぷりにわななかせていた。

豊かな黒髪がおどろに振られ、乳房がぶるるるるっと迫力たっぷりに揺れた

シルキーボイスをひときわ甲高くさせて、ガクガクっと女体が派手な痙攣に呑まれた。縦溝に食い込ませた俊輔の指が、むぎゅりと強く挟まれる。豊かな黒髪がおどろに振られ、乳房がぶるるるるっと迫力たっぷりに揺れた。かと思うと、今度は急に脱力し、強張った美貌も表情を失った。俊輔の腕の中、ぐっと息を詰まらせ、全ての動きを止める寧々。熟れた女体が、未経験のまま昇りつめた瞬間だった。

それでも俊輔は、念入りに、ころころと初心肉萌を転がしていく

強張る頬のそばで囁くと、俊輔をお腹に乗せたまま、すらりとした脚が太ももの付け根から足先まで、純白に輝く一線となってピーンと伸ばされた。絶頂を迎えた経験などなくとも、そうした方が極まりやすいと、本能的に知っているらしい。
「ああ、もうダメぇ……もう、我慢できない……あううっ、もうダメぇえええっ!!」
桜貝を並べたような足爪が、ぎゅぎゅぎゅっと握られた。初期絶頂の波に晒されたのだ。それでも俊輔は、念入りに、ころころと初心肉萌を転がしていく。処女巫女を徹底的に狂わせたい衝動に駆られ、その責めを緩めることができない。
くにゅくにゅくにゅん、ねちょねちょねちょっ、くちゅちゅくちゅっ──。
淫靡な粘着音をわざと響かせ、寧々を孤高の際に追い詰めていく。淫裂からは、指がふやけそうなほどの蜜液がじゅくじゅくと溢れていた。

ブラウスを盛り上げる巨乳と濡れたパンティを、ベッドの二人へ向けて突き出して、静子先生もひとりの絶頂をほとばしらせた

尚樹と彩海の、生徒とチームメイトの絶頂の後を追って、静子先生も自分自身を追いつめていた。ソファの背もたれと腰かけの間で大きく身体をブリッジさせ、ブラウスを盛り上げる巨乳と濡れたパンティを、ベッドの二人へ向けて突き出して、静子先生もひとりの絶頂をほとばしらせた。
「イクッ!ダメなのに、ダメなのにいっ、生徒の前で、イッちゃうううっ!!」

汗ばんだ肌と肌が密着し、乳房と乳房がまじり合う。コリコリに立ち上がった乳首どうしも、キスするように触れ合い、からみあう。

「ぁん、ぁあああっ、ん!おちん×ん!広海のおちん×んすごい!おちんち……!彩菜、もうイッちゃう!飛んでっちゃうぅううう!」
「ママも!貴和子も、きちゃう!きちゃうのぉ!広海さんになめられて、おま×こ、もうきちゃうぅうう!」
たまらずに抱き合う母娘。
そうしていなければ、裸身ごとどこかへとばされてしまうというふうに、お互いに抱きしめ合う。
汗ばんだ肌と肌が密着し、乳房と乳房がまじり合う。コリコリに立ち上がった乳首どうしも、キスするように触れ合い、からみあう。
やはり母と娘は身体の感じ方、絶頂への上り詰め方もいっしょなのだろうか。