みっしりと熟れた肉を詰め込んだ豊かな尻朶に、先走りのぬるぬる感が広がり、太くて長い肉竿が尻をスパンキングするように叩いていた

      

(でも、お風呂場で、こんな恰好で、初体験の健太くんに、舐めて、なんて、私からは言えないわ……。あっ、健太くんのお魔羅、私のお尻に当たってる……) 強靭な撓りだった。みっしりと熟れた肉を詰め込んだ豊かな…

二人がかりでさんざんに肛門を小突きまわす

      

「いいぞ、いいぞ。もっと派手にケツ振れや、姉ちゃん」 そう命じて、尻肌をパシッと張った。 「あああっ……」 理香が悲嘆にかぶりを振ると、彼らはまるでそうするのが当然とばかり、肛門に触手を伸ばしてきた。…

巨尻が大きく縦揺れし、悲鳴が会議室に轟く

      

奥寺は爪先で巨尻を蹴りあげた。 「ひいいいっ!」 爪先が尻割れにめりこむ。巨尻が大きく縦揺れし、悲鳴が会議室に轟く。 追い打ちをかけようとすると、横向きの美貌に怯えが走った。 「やめてっ!ひ、ひいいい…

尻が高く跳ね上がり、ふるふると震えた

      

尚樹は右手を上げると、自分の顔より上に位置する、エナメルの真紅に輝く尻に掌を打ちつけた。パーンと高い音が暗い階段から廊下へエコーする。 「あひいいっ、痛いわ!強すぎる!」 尻が高く跳ね上がり、ふるふる…