理香は尿意に歪む美貌を肩口に押しつけながら、丸出しの美尻をつらそうに捩った

理香は尿意に歪む美貌を肩口に押しつけながら、丸出しの美尻をつらそうに捩った。
そこで奥寺はアナルバイブのスイッチをオンに戻した。振動を最強度にまであげる。
「ああっ、あううううっ……う、ううっ……」
理香はモデルばりの五体をピクピクンッと震撼させた。戯れに面差しへライトを当ててみると、目尻に涙が滲んでいる。高まる尿意にもがき苦しむ若妻の恥態だった。

かけ声とともに、牝芯がグリグリグリッと根元から抉りこまれた

「よしよし。いま楽にしてやるさ。そうら……」
かけ声とともに、牝芯がグリグリグリッと根元から抉りこまれた。
「ひいいっ!ひいいいーっ!」
「そらそら、さっさとイッてしまえ。フフフフフッ……」
「イヤッ。イヤッ。駄目なのっ。あ、ひいいいーっ!」
目の前で世界がまわるような感覚に襲われた。全身が毛羽立つほどの快感に灼かれる。身体の抑えが効かなくなった。熱い奔流が一気に駆けくだった。
「あっ、あっ、待ってっ。あっ、駄目っ。あ、出ちゃうっ。出ちゃうっ。……イヤんっ!で、出るううっ……ひいっ、ひいいーっ!……」
股間から奔流が迸った。
「あううっ……ご、ごめんなさいっ……で……出ちゃったっ……ああああっ……」
床面を水浸しにしながら恵里子は意識を薄れさせていった。

肉唇をすっかり剥いてしまうと、膣前庭がさえぎるものもなく露わになる

「おま×こ、剥いたほうがよく見えるし、おしっこもよく飛ぶよ」
広海の言うとおり、肉唇をすっかり剥いてしまうと、膣前庭がさえぎるものもなく露わになる。
尿道口も口を広げるし、そこから迸る小水も、肉唇に触れることはない。実際、肉唇を広げられるまえと較べて、水流はすっきりと細く素直な軌跡を空中に描いていく。
午後の陽にキラキラと輝く、彩菜の小水。飛沫も陽を弾いている。ほかほかと香ばしい湯気をまとっていた。