北條拓人 張りと艶をさらに際立たせた寧々の乳房が、むぎゅぎゅと側面を擦ってくる 張りと艶をさらに際立たせた寧々の乳房が、むぎゅぎゅと側面を擦ってくる。「うれしい。ああ、俊くぅん!」昂りに嵩を増した肉塊を濡れ襞でやさしく喰い締めながら、婀娜っぽい深佳の腰つきがくなくなと悦楽を掻きまわす。 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 千夏の舌は、無数の皺が繊細な模様のように走る肉片を自在に移動していく 「あ、あぁ、はううっ……も、もう、やめてぇっ……ん、んんんっ!」千夏の舌は、無数の皺が繊細な模様のように走る肉片を自在に移動していく。俊輔は右手で滑らかな背筋をなぞり、左手で太ももの外側を撫でさする。寧々の手指も俊輔を真似て、深佳の太ももや... 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 天女さまの象徴であるほくろのある側の乳房を捉え、その乳頭にパクリと食いついたかと思うと、口腔内を真空にして乳暈ごとバキュームしてやる 見ているだけではたまらなくなり、俊輔も空いている側の乳房に吸いついた。「ああ、そんな俊くんまでぇ……」天女さまの象徴であるほくろのある側の乳房を捉え、その乳頭にパクリと食いついたかと思うと、口腔内を真空にして乳暈ごとバキュームしてやる。やわ... 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 膨らんだ薄茶色の乳首を頬張り、舌先で転がしているようだ 「あうぅっ!」仔猫のように薄い舌に粘膜を擦られ、ビクンと怖気を振るった。「ああぁぁっ…だ、ダメぇっ!はっつぅ……な、なっちゃん、ダメよっ、ああ、寧々さんも……はっくううっ」深佳の乳房には、寧々の唇が吸いついている。膨らんだ薄茶色の乳首を頬張... 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 深佳の付け根のあたりをしきりにまさぐっていた千夏の手指が、濃紺のショーツをグイッと引き下げ、そこに小さな顔を押し付けた 「ひう、あはあぁ……な、なっちゃん、ダメぇ……」深佳の付け根のあたりをしきりにまさぐっていた千夏の手指が、濃紺のショーツをグイッと引き下げ、そこに小さな顔を押し付けた。「ダメっ、そんなとこ舐めちゃいやぁ…おんなどうしでそんなぁ」 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 いつの間に身につけているものを全て脱ぎ捨てた千夏が、華奢な裸身をくねらせながら、深佳の股間にかぶりついていた 「あうん……ああ、そこは……」執務椅子の上で、深佳がぐいっと背筋を反らせて悩ましくのけ反った。いつの間に身につけているものを全て脱ぎ捨てた千夏が、華奢な裸身をくねらせながら、深佳の股間にかぶりついていた。絡まり合う三人の雪白の肌は、息をのむ... 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 そう言いながら寧々は、自らの帯も解いて、艶やかな肌を露呈させた 「そうですよね。姫さまだけに恥ずかしい思いをさせるわけにはいきませんね……」そう言いながら寧々は、自らの帯も解いて、艶やかな肌を露呈させた。そこには慎み深い巫女の姿はない。その場の雰囲気に酔う美しくもふしだらな美女がいるだけだ。 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 白魚のようなしっとりした深佳の手指が、肉幹を包むようにまとわりついた 「ほら、待ちきれないよ。立ったまま挿入れさせて!」女陰に指を挿し込んだまま二人の女体の位置を、さらに自らの脇へと移動させ、腰部だけを突き出した。白魚のようなしっとりした深佳の手指が、肉幹を包むようにまとわりついた。そのまま女体をにじらせて、... 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 ずぶりといきなり指を埋め込んでも、さほどの衝撃もなかったろうと思われるくらい、二人の淫裂は熱く潤んでいた 右側の胸板にすがりつき甘く啼く千夏。「そ、そんないきなり……はううぅ、んんっ!」左側で巨乳を擦りつけ、悩ましく呻く寧々。「いきなりって言ったって、二人共すっかりびしょ濡れだよ。深佳を責めながら疼かせていたんだね……」ずぶりといきなり指を埋め... 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 臀の割れ目を腕に擦りつけるようにして手首を返し、ぴんと立たせた中指で、やわらかな肉帳を割ったのだ 惜しげもなく裸身を晒し並び立つ二人を、俊輔は両腕に抱き寄せた。「あん!」「はん……」バイトで鍛えた広い胸板に、華奢な女体が溺れる。首をぐっと折り曲げ、交互に朱唇を掠め取った。薄い肩を腋の下に抱え込むようにして、グイッと腕を伸ばし、二つの股間... 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 淫裂には、堅く窄まされた千夏の舌先が、ずっぽりと刺さっていた 「ふひっ、ふうんっ、はああぁっ。もうダメっ、壊れるぅっ~~!」淫裂には、堅く窄まされた千夏の舌先が、ずっぽりと刺さっていた。膣内を同性に舐められているのだ。「あひい、あ、あううっ、ヴァギナ、舐めないでぇ」焼け火箸でも押し付けられたかのような... 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 ひたすら陰部をしゃぶられ、びんびんにしこった乳首を舐め転がされ、敏感な部分が全て唾でべとべとにされている 「もうっ、やめっ……どうして私ばかり、ああ、か、堪忍してぇっ」無数の触手に嬲られているかのようで、深佳にはどこをどうガードしていいのか判らない。ひたすら陰部をしゃぶられ、びんびんにしこった乳首を舐め転がされ、敏感な部分が全て唾でべとべとにさ... 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 頬の稜線を朱に染めて、深佳の股間に朱唇をぴったりと張り付け、ぴちゃぴちゃと淫らがましい音を立てて舐め啜るのだ 「ひあぁっ!」内ももの乳白色の筋肉が、ピーンと硬直した。千夏の手指が、クリトリスを探り当て、その頭をクリクリと刺激している。淫裂に吸いつく舌の感触は、深佳の官能の限界を超えようとしているようだ。いつも以上に激しく身を捩り、腰がくね踊り、口か... 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 椅子の横に陣取った寧々が、両手で美巨乳をすくい、たぷん、たぷん弄んでいる 「あん、そんないきなり……ああ、寧々さんまで……」椅子の横に陣取った寧々が、両手で美巨乳をすくい、たぷん、たぷん弄んでいる。「あぁ、姫さまのおっぱいって、やっぱりすごく大きいのですね」ちょっぴり悔しげにつぶやく寧々の乳房も、深佳と比較すると... 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 熱に浮かされたようにつぶやいた千夏が、深佳の浴衣の裾を大胆に捲り上げた 「うれしいですぅ。わたくし、一度、姫さまとこうしてみたかった…」熱に浮かされたようにつぶやいた千夏が、深佳の浴衣の裾を大胆に捲り上げた。「私もです……。こんなこと、姫さまにだからするのですよ」寧々は細腰を抱くように手を回すと、しゅるしゅると... 2017.01.13 北條拓人
北條拓人 たっぷりとした肉尻を持ち上げ気味にして、背後から激しく叩き込まれるのを待ち受ける深佳 「ひうんっ!……ああ、私、おかしいっ……もっともっと欲しくなってしまう!」たっぷりとした肉尻を持ち上げ気味にして、背後から激しく叩き込まれるのを待ち受ける深佳。女陰は熱く蕩けきり、すべすべした背中に汗の粒をにじませていた。「変じゃない。とっ... 2017.01.13 北條拓人
北條拓人 従順に体勢を整えた深佳の双臀を外側から両手で挟み込み、抜け落ちた亀頭の先端を膣口にあてがった 俊輔は、慎重に深佳の両脚を床に降ろした。「今度は、壁に手を突いて……お尻を僕に突き出して……」従順に体勢を整えた深佳の双臀を外側から両手で挟み込み、抜け落ちた亀頭の先端を膣口にあてがった。トロトロに蕩けきった媚肉は、新鮮な鱒の肉色を妖しく充... 2017.01.13 北條拓人
北條拓人 途端に甲高く啼く深佳の膣肉に、亀頭エラを擦りつけるように腰を捏ねた ずじゅじゅじゅじゅっと、ヴァギナから引きずり出した勃起を、すぐにじゅぶじゅぶじゅぶっと挿し入れる。「はううっ、あ、はああぁ……」途端に甲高く啼く深佳の膣肉に、亀頭エラを擦りつけるように腰を捏ねた。「ひあ、ああん、俊くん、そんな、捏ねないでぇ... 2017.01.13 北條拓人
北條拓人 指先に弄ばれるうち、肉芽を包む薄皮がめくれだし、敏感な芯が顔を覗かせた 朱に染めた頬を強張らせ、声を震わせて深佳は奔放な喘ぎを漏らした。「はっつぅ、あっ、あはあぁあああああああああああああああっ」指先に弄ばれるうち、肉芽を包む薄皮がめくれだし、敏感な芯が顔を覗かせた。俊輔は、そのわずかな変化も見逃してくれず、指... 2017.01.13 北條拓人
北條拓人 亀頭の膨らみ、エラの張り出し具合、ごつごつとした肉幹のこぶ 亀頭の膨らみ、エラの張り出し具合、ごつごつとした肉幹のこぶ。その形の一部始終が、強烈な熱で女陰に覚え込まされている感覚なのだ。「ふうんっ…あううっ……ああああぁっ」おんなを作り変えられているような衝撃は、そのまま凄まじいまでの喜悦だった。の... 2017.01.13 北條拓人