肛門(開く)

大泉りか

ぐっと尻肉を開くと、ひくひくと動く尻穴が曝け出された

じゅぶっじゅぼっじゅぽっ。つい先日、貫通したばかりの美波の初心穴に初めて経験する3Pの興奮で剛直しきった肉竿が出入りする。ぐっと尻肉を開くと、ひくひくと動く尻穴が曝け出された。そこに指先でぺとりと触れると、美波は、腰を反らせて背筋でおののい...
大泉りか

愉悦に弛緩したアナル口は、さっきよりもほぐれ、もっと宣英の指が欲しいとでもいうようにパクパクと収縮を繰り返す

宣英は人差し指にたっぷりと唾を塗すと、そっと菊門に当てた。穴の周りをくるくると指を滑らせて愛撫しながら、再び秘部へと舌を滑らせる。さっきよりもまた一段と膨れ上がった勃豆を、親指でこねこねと弄くりながら、小陰唇を掻き分けて中指をズズッと出し入...
大泉りか

菫色の小穴までもが、無防備に白昼の光に晒される。

欲情が燃え盛る身体を抑えきれないとでもいうふうに、凪子が身体を反らせ、ぐっと腰を浮かせて前へと突き出した。た。風呂の縁に浅く腰掛けているせいで、菫色の小穴までもが、無防備に白昼の光に晒される。
庵乃音人

真帆の秘肛は乳輪同様、惚れ惚れせずにはいられない薄桃色の皺々

みずみずしくも逞しい、圧巻のいやらしさとボリューム感。その上双子の肉塊は、くぱっと谷間を覗かせて、(ああ、お尻の穴まで……えっ。えっ、えっ、えっ!?)こちらに向かって晒された渓谷の最奥部の眺めに、啓太は目を剥いて吠えだしそうになる。真帆の秘...