官能小説の表現・隠語・用語・言い回し・言い換え集
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肛門(匂いを嗅ぐ)

御堂乱

床に倒れ伏し、肉感的に盛り上がった双臀をビクッ、ビクッと痙攣させている全裸の志津子に向かって声をかけた

膝の上に後ろ向きで座らせた弥生の乳房を揉みながら、ソファーに腰掛けた竜二が言った。「そう!それだ!」昌平は、目の前にもたげさせた知美の尻をパァーンと叩いて喜びを表した。知美は相変わらずの後ろ手縛りだった。前夜と同様、昌平と二人きりで入浴させ...
2023.01.25
御堂乱

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  • 跳ね狂う双臀をしっかりと抱えこむと、浩二は猛り立った剛直の矛先を、熱く濡れた義母の柔肉に沈めはじめた 2026-02-01
  • 熟しすぎた臀部の肉が、ずしんっと掌に重みを伝えた。双臀の丸みと割れ目の具合が蔭山の掌にフィットして、我れを忘れたくなるような感触である。 2026-02-01
  • 「よく締まるよ、義姉さん。合格だ」膣肉の上部をユルユルと摩擦しながら、浩二は言った。 2026-01-31
  • 膝を折り、腰を落としては、逞しい腕に抱きとめられ、巨乳は絶えずじわじわと揉みほぐされていく 2026-01-31
  • ああンッ、ああンッ――腰をグラインドさせながら、哀願の眼差しで浩二を見る 2026-01-30

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  • 備えつけの靴べらを手に取った。ひょいと軽く振りあげ、ガードルの巨尻めがけて勢いよく振りおろす。「ひいいいーっ!」 2026-01-30
  • うつ伏せになって双臀をもたげている京香からは見えないが、高校生とは思えぬ二十五センチの巨砲は、さっきからブリーフの上に先端をはみ出させていたのだ 2026-01-29
  • 「あ、イヤッ……やめてくださいっ……ああ、お願いですっ……あっ、あっ……」しどけなく開いた朱唇より、甘く切ないさえずりが小止みなく発せられていく。 2026-01-29
  • 椅子の前にひざまずくと、小雪は栗色の髪をサッと後ろへ掻きあげ、逞しく勃起した義弟の肉塊を口に含んだ 2026-01-28
  • 凌辱者の無骨な掌のなかでエプロンはくしゃくしゃにされ、巨乳は為す術なく形を歪められていく 2026-01-28
  • ヌプッ、ヌプッ――猛烈な肉擦れの音が響いて、双臀の痙攣が一段と烈しさを増した。臀丘の汗に映った吊り行灯の光がさざなみ立つほどだ。 2026-01-27
  • ガードルが臀丘の下まで剥きおろされた。ガードルの下にはなにもない。汗ばんだ生の巨尻がプリンッと揺れて姿を現した。 2026-01-27

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