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男はオッパイを丸ごとほお張って、口の中で乳首をなぶった

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早乙女京一

弁護士にオッパイを握られて強く揉まれた。敏感な場所をいじめられて、たまらずに喘いだ。男は平坦な乳首を丹念に吸っている。しつこく刺激を与えられて、蕾が花開くように乳首が勃起してくる。
「あっ、ああっ、やめてください」
由衣は戸惑いを感じて中止してくれるように頼んだが、男は反対のオッパイにも同じことをした。男はオッパイを丸ごとほお張って、口の中で乳首をなぶった。硬くなった乳首を舌先で舐められると、微弱な電気を流されているように感じた。
「ああっ、私、怖いわ」
男の舌が乳房から下がっていって、おへそを舐めた。オッパイを揉まれながら、おへその穴に舌を入れられて、ベトベトに濡れるまでしつこく舐められた。くすぐったいだけだったのに、だんだん切ない気持ちになってくる。
男の顔が下腹部に下り、陰毛の位置に到達した。舌が陰毛の中を這い回った。
「ああっ、は、恥ずかしいっ」
お尻に汗がじっとりと浮いてくる。唾液に濡れた陰毛が束になって、隠していた場所を露呈する。縦に割れた亀裂に沿って舌を這わされて、肉の花びらをこじ開けられた。わずかに開いた隙間に舌をねじ込まれて、中を舐められた。
「ああ、いやあっ、や、やめて、汚いわ」
丸一日洗っていない性器の中は、恥垢がたまっているはずだ。
「匂いは気にしなくていい。ママと比べればしないも同然だよ」
気休めとしか思えない慰め方をされて、かえって惨めな気持ちになる。
男の舌が包皮に包まれているクリトリスを舐めまわしている。
「あ、ああっ、や、やめてください。こんなこと我慢できない」
新しい刺激を欲して体が常に騒いでいる。割れ目の中は相当に蜜がたまっているはずだ。いまならば簡単に男に侵入されてしまいそうだ。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!