「そんな……口だけでそこまで導くのは難しいわ」
「弱音を吐くのが早過ぎるよ。簡単にあきらめないで精一杯努力するんだ」
「ああっ、カメラに撮られているのにフェラチオをするなんて……」
雄介は女教師の上着を剝いで、ブラウスのボタンを外した。ピンク色のブラジャーをずらして、女教師のオッパイを取り出した。
「ああっ、や、やめて。胸にさわられたら、集中できなくなるわ」
女教師は嫌がったが、構わずにオッパイを揉んでやる。刺激を与えられた乳首がするどく尖ってくる。サクランボのようにふくらんだ乳首をつまんで、オッパイが伸びるくらいに引っ張ってやった。
「ああっ、そんなことをしてはだめ。オッパイをいじめないで。あっ、ああんっ」
「聖職者を自負している割には、簡単に反応するんだね」
「あっ、あっ、あんっ、乳首を離してっ。切なくなってしまうわ」
雄介は女教師のフェラチオと、オッパイの両方を楽しみながら撮影を続けた。女教師は必死に乳房を守ろうとしたが、間もなくあきらめて無防備にさわらせるようになった。女教師は隠しているが、明らかにオッパイをさわられて喜んでいた。
「ああっ、まだイカないんですか?こんなに咥えているのに何が足りないの?」
女教師は雄介がわざと射精を我慢しているとも知らないで孤軍奮闘していた。
「先生のやり方でも充分にいいんだけど、もっと口を強く締めた方が気持ちいいよ。あと、口から出し入れしている間も舌は休ませないで、肉棒の裏すじに這わせていないとだめだよ。もう少しの辛抱だからがんばって続けてよ」
女教師はつらそうに眉根を寄せて頭を動かしている。女教師の額に滲む汗が、フェラチオを続行する苦しさを語っている。
女教師は唇をきつく締めたままでペニスを出し入れして、舌も律儀に裏すじに絡めている。こんな場面でも、真面目さを貫いてしまう彼女の習性を可愛く思った。
出典:
(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!
