官能小説の表現・隠語・用語・言い回し・言い換え集
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耳舐め

小鳥遊葵

ああん、素敵……。ちっとも小さくならない……。ああ、あたし、どうしよう……。いますぐに欲しくなっちゃう……

「ああん、素敵……。ちっとも小さくならない……。ああ、あたし、どうしよう……。いますぐに欲しくなっちゃう……」健太に異論はなかった。友人が味わった、咲枝の割れ目の内部の感触を、早く味わいたかった。健太は本能に任せて、動いていた。咲枝の耳の孔...
2018.05.20
小鳥遊葵
神瀬知巳

長襦袢が捲れて、剥き出しの尻肌に佑二の指がふれてきた

佑二が端的に告げる。耳の縁に舌を這わせ、手は花穂子の腰の辺りをまさぐってきた。長襦袢の裾がたくし上げられた。「お、お待ちになって」花穂子は狼狽の声を漏らした。下着の類はつけていない。長襦袢が捲れて、剥き出しの尻肌に佑二の指がふれてきた。佑二...
2016.12.11
神瀬知巳

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  • 蔭山が答えを促すように、魔指を尻割れにグリグリと食いこませた。二枚の薄布を突き破る勢いで、肛門のあたりめがけて突きこむ。 2026-02-04
  • 「見てるだけじゃいやッ……入れて……小雪のオマ×コにも指を入れてッ」 小雪は泣きながら、もどかしげに腰を揺すりたてる。 2026-02-03
  • すると白のデニムに包まれた巨尻が、キュッキュッと微妙に捩れて表情を変えた 2026-02-03
  • 太過ぎる。長過ぎる。逞しすぎる我が子の男根に、脆くなった女の柔肉が慕い寄っていくのが分かる。 2026-02-02
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  • パンティとパンストという二枚の生地を隔ててでも、微妙かつ卑猥な手つきがひしひしと伝わった 2026-02-02
  • 跳ね狂う双臀をしっかりと抱えこむと、浩二は猛り立った剛直の矛先を、熱く濡れた義母の柔肉に沈めはじめた 2026-02-01
  • 熟しすぎた臀部の肉が、ずしんっと掌に重みを伝えた。双臀の丸みと割れ目の具合が蔭山の掌にフィットして、我れを忘れたくなるような感触である。 2026-02-01
  • 「よく締まるよ、義姉さん。合格だ」膣肉の上部をユルユルと摩擦しながら、浩二は言った。 2026-01-31
  • 膝を折り、腰を落としては、逞しい腕に抱きとめられ、巨乳は絶えずじわじわと揉みほぐされていく 2026-01-31
  • ああンッ、ああンッ――腰をグラインドさせながら、哀願の眼差しで浩二を見る 2026-01-30
  • 備えつけの靴べらを手に取った。ひょいと軽く振りあげ、ガードルの巨尻めがけて勢いよく振りおろす。「ひいいいーっ!」 2026-01-30
  • うつ伏せになって双臀をもたげている京香からは見えないが、高校生とは思えぬ二十五センチの巨砲は、さっきからブリーフの上に先端をはみ出させていたのだ 2026-01-29

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