神瀬知巳 佑二が乳房の下に縄を通してくる。ざらついた麻の感触に、紅唇からは切なく吐息が漏れた 花穂子は息を呑んだ。縄が背後から回され、肌を擦っていた。(息子から、縄掛けを受けるなんて)佑二が乳房の下に縄を通してくる。ざらついた麻の感触に、紅唇からは切なく吐息が漏れた。双乳の下を縛ると、今度は上だった。幾重にも回された麻縄で、女の膨ら... 2016.12.11 神瀬知巳