「先生が発情しているか調べますから、下着を脱いでアソコを見せてください」
パンツを脱いで、下半身をあらわにした女教師をソファに座らせる。両足を開かせた彼女の下腹部に、ウェブカメラを近づけて女の秘所を撮影する。
「ああっ、そんな場所にカメラを向けないでください。わざわざ映さなくても、目視すれば用は足りるはずです」
女教師が足を閉じようとするので、太腿を押さえて邪魔をする。
「ああっ、いやっ、そんなにアップで撮らないでっ、は、恥ずかしいっ」
モニターに陰毛の茂る女教師の陰部が大きく映っている。中をあらためるまでもなく、女の割れ目から淫汁があふれ出ている。雄介は女教師を辱めるために、わざと閉じている割れ目を広げて中も確認する。
「ああっ、は、恥ずかしいわ。中は見ないでくださいっ」
思ったとおり、割れ目の中も体液でびっちょりと濡れていて、ピンク色の襞がぬらぬらと光っている。女教師の女の入り口は絶えず収縮を繰り返して、卑猥な有様を人目にさらしている。
「こんなに中が濡れているなんて、やっぱり先生は露出症だったね」
「こんなはずはないわ。何かの間違いだわ」
「フェラチオする姿を撮られているのに、こんなにも興奮するなんて教師失格だね」
口淫で体が欲情していることを知られた女教師は、恥ずかしそうにうつむいている。雄介は計画どおりに女教師の心を打ち砕いて、従順な女に調教することにした。
「打ち明けますが、いままで撮影した映像はすべてライブ配信していました」
女教師はすぐには状況を理解できずに言葉を失っている。雄介は彼女を奈落の底に突き落とすために、破滅へ向かっていることを分かりやすく教える。
「実は自己紹介から配信していました。先生がフェラチオをしている姿だけでなく、オッパイを出したまま、口で精液を受けているところもぜんぶです」
「う、噓でしょう?」
女教師の表情が冷水を浴びたように凍りつく。
出典:
(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!
