庵乃音人 儚げな繁茂の下に秘め咲く牝園 目の前に現れた、後ろめたくも神々しい絶景を息もできずに凝視した。猫毛のような繊毛が、小判の形に密生してヴィーナスの丘にそよいでいる。処理をしているのか元々なのか、なのか、ワレメの縁に陰毛はなかった。儚げな繁茂の下に秘め咲く牝園は、いかにも肉... 2016.11.20 庵乃音人
庵乃音人 こんもりと丸く膨らむ、肉まんさながらの、柔らかそうなヴィーナスの丘 素早く真帆の股間へと視線を転じ、啓太はさらなる激情にかられた。こんもりと丸く膨らむ、肉まんさながらの、柔らかそうなヴィーナスの丘。そこにはこれまた意外や意外、もっさりと漆黒の秘毛が密生している。(つまりこれって……ご、剛毛!)白い秘丘に濡れ... 2016.11.20 庵乃音人