櫻木充 肉厚の恥丘にピッタリとフィットした鋭利な逆三角形のフロント生地 あまりに破廉恥な下着姿に、慎也は真ん丸く目を見開いた。肉厚の恥丘にピッタリとフィットした鋭利な逆三角形のフロント生地。布の面積は切り分けられたピザより小さく、六つ切りのプロセスチーズほどのサイズしかない。当然ながらデルタを隠すなど不可能で、... 2016.12.13 櫻木充
神瀬知巳 二人の下腹部が擦れ、佑二の薄い繊毛と、花穂子の茂みが絡みつく 限界なのだろう、佑二は汗のしたたる胸を喘がせていた。顎先から垂れた汗粒が、花穂子の胸の谷間に落ちる。そして密着したまま、腰をすり合わせてくる。二人の下腹部が擦れ、佑二の薄い繊毛と、花穂子の茂みが絡みつく。 2016.12.12 神瀬知巳
空蝉 引っ張られたおかげでハイレグ状となった下着 口答えは許さぬとばかりに、ショーツが力一杯引っ張り上げられる。股布がきつく食い込んだ割れ目の呻きを助長するように、男の手が恥丘付近を撫で回った。引っ張られたおかげでハイレグ状となった下着は役目を果たさず、濡れて張り付く恥毛も、汁まみれの恥丘... 2016.12.03 空蝉
宝生マナブ 白いパンティと黒いヘアがまず目に入り、続いて雅也のペニスが加奈子のヴァギナに深々と入っているのが見える 雅也は身体を起こし、結合部に視線を向けた。白いパンティと黒いヘアがまず目に入り、続いて雅也のペニスが加奈子のヴァギナに深々と入っているのが見える。ペニスによってヴァギナは開かれているが、その中心に、ピンク色の突起が膨らみきっている。 2016.12.02 宝生マナブ
大泉りか ぽやぽやと生える薄い毛から割れ目が透けて見えるのが卑猥だ 美波も腰を上げて跪くと、パンティーを降ろし、凪子に倣い脚を広げる。ぽやぽやと生える薄い毛から割れ目が透けて見えるのが卑猥だ。こちらに向かいMの字に脚を広げて性器を晒す美人親子。こうして淫部を並べて見比べるだなんて、なかなかできることではない... 2016.11.29 大泉りか
大泉りか むちむちっとした白い太ももが薄闇にぼんやりと浮き出した 「……もう、仕方ないわねぇ」凪子はふっとため息をつくと、布団の上に膝で立ち、パンティーを下ろした。そのまま布団に腰を降ろすと、そろそろと両足を広げる。むちむちっとした白い太ももが薄闇にぼんやりと浮き出した。その中心部に黒々と茂る陰毛は濡れて... 2016.11.29 大泉りか
大泉りか きゅっとつぼまった菫色の菊門が、宣英の視姦に耐えるようにひくひくと疼いている 宣英の口に秘部を密着させるのが恥ずかしいのか、膝を地面について腰を浮かせているせいで、美波の淫所は丸見えだった。綿棒の先ほどの大きさのクリトリスは、先ほどの絶頂の余韻を残したままぷくりと可愛らしく膨れていた。こんもりと薄く繁った陰毛は亀裂に... 2016.11.28 大泉りか
大泉りか 血管がうねうねと蔓のように張ったグロテスクな陰茎 この間、美波とエッチしたのは暗い場所だったが、ここは太陽の光が降り注ぐ真昼間の浜辺だ。ぐっと凶暴げに張り出した亀頭も、も、血管がうねうねと蔓のように張ったグロテスクな陰茎も、黒々しく繁った陰毛も、すべてがくっきりと見えてしまう。 2016.11.27 大泉りか
大泉りか しっとりと濡れた襞が二枚貝のようにぴったりと合わさっている秘裂 宣英の視線を感じたのか、美波がびくんと身体を強張らせ、その中心でしっとりと露を帯びた陰毛が小さく揺れる。美波の淫部は暗がりでもそうとわかる薄桃色だった。しっとりと濡れた襞が二枚貝のようにぴったりと合わさっている秘裂の一番手前に、つんと小さく... 2016.11.26 大泉りか
大泉りか 肩幅ほどに脚を開くと、ぷりっと丸く膨らんだ尻の膨らみの中心部が曝け出された 凪子が肩幅ほどに脚を開くと、ぷりっと丸く膨らんだ尻の膨らみの中心部が曝け出された。きゅっと締まった菫色の肛門と、綺麗に縮れた濃い目の陰毛、さっきまで宣英の男根をずっぽりと受け入れていた女陰は、しとどに垂れる愛液でぬらりと濡れ光っている。 2016.11.25 大泉りか
大泉りか M字に開いた脚の間、少し濃い目の陰毛に覆われたふくふくと膨らんだ肉畝 凪子は恥じらいの表情を浮かべながらも、宣英の言うがままに、ゆっくりと股を開いた。こんなに明るいところで女性器を見るのは初めてだった。恥ずかしがるので、実香とのセックスはいつも、電気を消して真っ暗な中でしていたからだ。M字に開いた脚の間、少し... 2016.11.25 大泉りか
大泉りか 陰毛を掻き分けて指先で探り、ぽちりと小さな突起を見つけだす 左手はそのまま胸を揉みしだきながら、もう片方の手を下へと滑らせると、茂みに指先を挿し込んだ。陰毛を掻き分けて指先で探り、ぽちりと小さな突起を見つけだす。人差し指の指腹でくいっと撫で上げると、凪子は宣英にぎゅっと抱きついた。 2016.11.25 大泉りか
大泉りか むっちりとした身体と揺蕩う陰毛まで 凪子は気持ちよさそうに目を細めると、湯を掬って首筋を手のひらで優しく拭った。首筋に絡み付く結い髪に、細い鎖骨が色っぽい。色っぽい。湯水越しにはむっちりとした身体と揺蕩う陰毛までもがばっちりと見てとれる。 2016.11.24 大泉りか
大泉りか 上品なベージュの薄布からうっすらと透けている黒は陰毛だろうか 上品なベージュの薄布からうっすらと透けている黒は陰毛だろうか。人妻の生々しい下着に生唾がこみ上げこみ上げてきて、無意識に飲み下す。宣英が不埒な視線を送っていることなどつゆ知らず、凪子は手のひらにとろりと白く濁ったボディローションを取ると、滑... 2016.11.24 大泉りか
庵乃音人 ウニの殻を思わせる漆黒の秘毛 啓太に乞われるまま、真帆はさらに大胆なM字開脚姿になった。すると、それまではよく見えなかったクロッチの左右が、啓太の視線に完全に晒される。秘唇を覆う純白パンティの縁から、ウニの殻を思わせる漆黒の秘毛がちょろちょろと飛びだし、毛先を揺らしてい... 2016.11.23 庵乃音人
庵乃音人 鮮烈なピンク色をした秘唇は、ハートマークのような愛らしい眺め ピラミッド状に密生する漆黒繁茂の頂点に、生々しくもエロチックな肉の裂け目が開いていた。鮮烈なピンク色をした秘唇は、ハートマークのような愛らしい眺めで、今まで目にしたどの陰唇より小振りに思える。だがそうではあるものの、べろんとめくれ返ったビラ... 2016.11.23 庵乃音人
庵乃音人 ヴィーナスの丘いっぱいにもっさりと生え茂る、茂る、豪快すぎる恥毛の茂み 閉じたがる太腿からくびりだされるように、もっとも秘めやかな部分が眼前に晒される。ヴィーナスの丘いっぱいにもっさりと生え茂る、茂る、豪快すぎる恥毛の茂みが、啓太の情欲をいっそう燃えあがらせた。 2016.11.23 庵乃音人
庵乃音人 自らパンティをずるりと脱ぐ いつしかその美貌を湯上がりさながらに紅潮させた未亡人は、パイズリをやめ、またも啓太の前に立ち上がると、いきなりワンピースをたくし上げ、挑発するような危険な目つきで啓太を見つつ、自らパンティをずるりと脱ぐ。柔らかそうなヴィーナスの丘からパンテ... 2016.11.22 庵乃音人
庵乃音人 蜜が剛毛に飛び散り、黒い秘毛が濡れたようになって艶光りをした またもはしたない爆ぜ音を響かせる美しい人妻の極上媚肉。噴きだした蜜が剛毛に飛び散り、黒い秘毛が濡れたようになって艶光りをした。 2016.11.22 庵乃音人
庵乃音人 腿のつけ根いっぱいに富士山のような形をして、縮れた秘毛がびっしりと密生している 自分に向かって突きだされる人妻の股間をねっとりと凝視し、想像していた以上に猥褻な媚唇の眺めに恍惚となる。なんと美砂は、真帆といい勝負の剛毛美女だった。腿のつけ根いっぱいに富士山のような形をして、縮れた秘毛がびっしりと密生している。その上、富... 2016.11.22 庵乃音人