男性器(握る)

大泉りか

がっちりと硬くなった肉竿を手のひらでぺとりと包み込むと

凪子が身体の上に跨った宣英のペニスに手を伸ばした。すでに血が通ってがっちりと硬くなった肉竿を手のひらでぺとりと包み込むと、人差し指の先でカリ首をこちょこちょと弄る。弄る。人妻の優しい手つきに、それだけでむずむずっとした快感が腰の辺りに奔り、...
大泉りか

敏感な裏スジに当たる柔らかな手の感触

ちえりは、逞しく屹立した逸物に右手を伸ばすと、そっと下から掬うように支えた。敏感な裏スジに当たる柔らかな手の感触にまたもや、どくっと血が流れ込む。
大泉りか

人差し指でくびれの溝をなぞるように一周擦った後、そのまま裏筋に沿って撫で降ろしていく

感激にじんと胸をいっぱいにしながら腰を降ろすと、美波が細い指先を宣英のペニスへと伸ばした。シャイな生娘は、少し恐々とした様子で、可憐な指先で赤黒く充血した陰茎を掴むと、まるで宝物でも触るかのような手つきで、丁寧に擦り上げた。人差し指でくびれ...
大泉りか

堂々とそびえたつペニスをそっと握り締める

熟れた人妻は、洗い場の椅子から尻をずらすと、宣英に椅子を差し出した。誘われるがままに風呂椅子に腰を降ろした宣英の前に跪くと、手のひらにボディソープをたっぷりと取り、宣英の下半身の中心に、堂々とそびえたつペニスをそっと握り締める。
庵乃音人

反り返る啓太の怒張を白魚の指で握った

脱いだパンティを太腿にまとわりつかせた未亡人は、反り返る啓太の怒張を白魚の指で握った。何をするつもりかと呆気にとられて身を任せれば、亀頭を導いた先は、他ならぬヌメヌメの発情淫肉だ。