伊達は美少女のアナルにペニスを突っ込んだまま、母親とつながった武藤と並んで廊下を行進した。晶子の足が開くとき、尻たぶの奥でペニスが女の割れ目に刺さっているのが見えた。
「ママと並んで、素っ裸で仲良く行進する気分はどうだいお嬢ちゃん?」
「ああっ、どこまで歩かせるつもりなんですか?お、お尻がつらいわ。どこに向かっているの?」
娘はアナルに入ったペニスが抜けないように、ガニ股になって惨めな姿で歩を進めている。娘の体から欲情を誘う若い汗の匂いが漂ってくる。
母親の晶子は官能を体内に封じ込めるように、上体をくの字に折っている。
「ああっ、まさか外に出るつもりなの?裸で外に連れ出すのはゆるしてください」
晶子が心配するのも無理はなかった。庭には女体を吊るすのにちょうどいい枝ぶりの木がある。先日、晶子はその枝に吊るされて、尻を叩かれながら犯されている。
晶子が鯉の泳ぐ池で排尿をする姿はすごく卑猥で、羞じらいを耐えている彼女の表情は最高に美しかった。由衣にも同じ体験をさせて、反応の違いを愉しむのも面白いと思ったが、伊達の目論みは別にあった。
伊達はわざと家の中をぐるぐると巡って、母娘が汗まみれになるのを待った。
「どこを探しているの?もう家中を歩いたわ。お尻がもう限界です」
「家が広過ぎて、風呂の場所がわからないんだ」
「浴場なら離れにあるわ。離れに続く渡り廊下の場所は何度も通過したはずだわ」
由衣は早く訊いて欲しかったと訴えてきた。彼女は行脚がアナルの鍛錬とはわかっていなかったらしい。
出典:
(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!
