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淡い草むらに囲まれた美少女の性器に、毛むくじゃらの太い棒が突き立っている

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早乙女京一

「私が代わりになりますから、ママをいじめるのはやめてっ」
美少女が母親を気づかうのはこのときが最後だった。そそり立ったペニスが無慈悲に埋まっていく。
「ひっ、ひいいっ、助けてママ。体が引き裂かれそうだわ」
伊達は美少女に処女を失ったことを認識させるために、わざと入り口で停止して先端の埋まっている股間を見せた。
「ああっ、こ、怖いわ。お腹に杭を打たれているみたい」
淡い草むらに囲まれた美少女の性器に、毛むくじゃらの太い棒が突き立っている。
伊達は処女膜を破る楽しみを味わうために、ゆっくりと美少女の体の中に入っていった。亀頭部分が完全に埋まると、破瓜を知らせる赤い血がじんわりと滴ってきた。
「あっ、ああっ、これが本当のセックスなの?痛くて死にそうだわ」
「奥に届くまでじっとしているんだぞ。動くとかえって痛く感じるからな。くそう、なんて狭い膣穴なんだ。こうなったら、ドリルみたいにねじ込んでやる」
美少女の膣穴の入り口はあまりにも狭かった。本来ならばゆっくりと時間をかけて開通するべきだが、伊達は彼女の精神にダメージを与えるために挿入を強行した。
「ひっ、ひいっ、無茶はやめてっ。アソコが壊れちゃうっ」
体を引き裂くような鈍痛に襲われた美少女は、あごを天井に向けて突き上げた。破瓜の苦痛から逃れようとして、無意識に母親の乳房をきつくつかんだ。
「ああっ、やめて由衣。ママのオッパイを強く握らないで。あっ、あひいっ」
「助けてママ。股が裂けてしまいそう。お尻より何倍もつらいわ」
美少女は苦痛にお尻を震わせて母親に救いを求めた。
「ようやくお譲ちゃんのマ× コの奥にチン棒が届いたぞ。処女を捧げた相手の顔を良く覚えておけよ」
「は、はい、しっかりと記憶します」
「やっぱり初物はいいな。狭いところを無理やり広げていくのは心地いい」
母親の上で腹ばいになった娘の太腿をつかんで外に開いた。伊達はカエルのような格好になった娘の股に、思い切りに肉棒を突き刺してやった。娘はビクビクと足を震わせて、苦痛にのたうち回った。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!