リンクに広告が含まれています

美少女の細い指がペニスに絡みついているだけで、陰茎に急速に血流が流れ込んでくる。美少女はペニスが見る見るうちに硬直するのを見て驚いている。

FANZA官能小説ランキング

早乙女京一

「ママの方はもう始めているぞ。トイレで出したければ、おまえもママを見習ってチン棒を舐めるんだ」
「ママみたいに惨めな姿を見せるなら、ここで漏らした方がマシだわ」
「本当にそう思うのなら、おまえだけそこで小便を垂れ流すといい」
「ま、待って……わかったわ。私もやるわ」
「ママのことを非難したのに結局は屈するなんて、おまえは母親より卑怯な女だ」
言葉で娘の心を傷つけて、少女の自我を奪っていく。
「ああっ、ごめんなさい、ママ。私が間違っていたわ」
「由衣をいじめないでください。その子はまだ子供なんです」
「覚悟を決めたのなら、恥ずかしがっていないでしっかりと握るんだ」
美少女の細い指がペニスに絡みついているだけで、陰茎に急速に血流が流れ込んでくる。美少女はペニスが見る見るうちに硬直するのを見て驚いている。
「ああっ、さわっただけで大きくなるなんて……」
「おまえみたいな美少女にさわられて、興奮しない男は世の中にはいないさ」
美少女の中に潜んでいる自尊心を煽って、彼女に自分の価値を自覚させる。男の妄執を養分にして、女は成熟していくものと伊達は信じている。
由衣は真っ赤になった顔をペニスに寄せ、舌を絡め始めた。
「男が気持ち良く感じる場所を早く見つけるんだ」
「ああ……そんなのわからないわ」
美少女は額に玉のような汗を浮かべながら陰茎のあちこちに舌を這わせて、やり方を学習した。ペニスの裏すじと亀頭の割れ目が男にとって気持ちのいい場所とわかったらしく、丸吞みにして、唇と舌で二カ所を同時に責めた。尿意が限界に近づいているらしく、羞じらいを捨ててむしゃぶりついている。
「おまえの娘は意外に強敵だぞ」
「そ、そんなことを言われても、私だって慣れているわけではありませんわ」
母親の晶子も排尿姿を見られるのは恥ずかしいらしく、真剣に顎を動かしている。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!