男性器(握る)

早乙女京一

美少女の細い指がペニスに絡みついているだけで、陰茎に急速に血流が流れ込んでくる。美少女はペニスが見る見るうちに硬直するのを見て驚いている。

「ママの方はもう始めているぞ。トイレで出したければ、おまえもママを見習ってチン棒を舐めるんだ」「ママみたいに惨めな姿を見せるなら、ここで漏らした方がマシだわ」「本当にそう思うのなら、おまえだけそこで小便を垂れ流すといい」「ま、待って……わか...
早乙女京一

羞恥に顔を染めた佳織が、濡れたままのペニスを尿瓶にねじ込もうとする。佳織の手に握られたペニスの先から、透明な汁が漏れ出てくる。

「意外と頑固なんだね。そこまで奥さんが射精に反対するなら、確実ではないけど潤滑材を使ってみますか?」「そんな物は用意していませんわ」「ローションがあればてっとり早いがここにはないので、代替品に奥さんのよだれを垂らしてみるんです。勃起した陰茎...
早乙女京一

(ああっ、どうしよう。とても大きいわ)佳織は露出させた伊吹のペニスを一目見て、思わず息を吞んでしまった

「こんな腫れていて、体を動かしても大丈夫ですか?」「大丈夫、鎮痛剤が効いているからいまは平気です。パンツに手を入れてオチン× ンを取り出してください」伊吹の言葉は静かであったが、強要の意思が込められているように思えた。(オチン× ンなんて言...
早乙女京一

佳織は困惑の表情を見せながらも、ベッドの縁に腰掛けた拓也の両足の間にしゃがんでパンツを脱がしにかかった

「ああ、こんなの間違っているわ」佳織は困惑の表情を見せながらも、ベッドの縁に腰掛けた拓也の両足の間にしゃがんでパンツを脱がしにかかった。脂肪を蓄えた下腹に、勃起したペニスが張り付いているのを視認した佳織は、まだ恥ずかしさが残っているのか、羞...
早乙女京一

だいぶ素直になってきたね。ワンピースを脱いでオッパイをもっと良く見せてよ

拓也は若妻が逃げないと知って調子に乗った。子供を生んでいない若妻の乳房を思う存分に揉みくちゃにした。若妻はもうやめてと訴えたが、無理やりにペニスを握らせて、いつものように射精させてくれと頼んだ。「困るなあ佳織さん。おとなしくしてくれないと、...
早乙女京一

ああっ、尿瓶の中に湯気が立っているわ。私の手にも熱が伝っているわ

「そうと決まれば奥さん、介護を続行してください」佳織は人身御供になった心境で、放尿の手伝いを再開した。「そんなに悲しそうな顔をしないでよ。奥さんには笑顔が似合うよ」佳織は夫に向けるのと同じ笑顔を作って、尿瓶を構えた。そして、恥ずかしいのを我...
早乙女京一

佳織は自分の耳を疑った。まさかオナニーを手伝わされるとは思っていなかった。

「あ、あの、お願いしますから興奮なさらないでください。これ以上太くしたら、尿瓶に入らなくなってしまいます」「しかたがないですよ。奥さんのような美人にさわられて興奮しないなんて、無理に決まっていますよ」伊吹に自制を求めるが、自然現象でどうしよ...
巽飛呂彦

と思うと、ファスナーを降ろして、ブリーフの中から肉棒を引っ張り出していた

「どうするって、言ってもなぁ。俺たちが出て行くわけにもいかないだろ。あっ、おい、やめろって」早くも由香菜が、浩一郎のズボンの股間をまさぐっていた。と思うと、ファスナーを降ろして、ブリーフの中から肉棒を引っ張り出していた。まだ硬くなっていない...
巽飛呂彦

「すごい、です。熱くて、中からトクントクンって、脈打って……硬いみたいで、でも外身は柔らかくて」

(ああああ、なに言ってるんだ。早く鎮まれ、小さくなれよ、俺の……)焦るが、浩一郎の肉棒はいっこうに小さくはならない。むしろかおりに注目され、触れられたことで、いっそうこわばり、震えるほど漲ってくる。「不思議、ですね……こんなに」湯の中でもな...
御堂乱

せがんで許しを得ると、マレーナは逆ハート形の肉感的なヒップを佐和子たちの方に向けて床にしゃがみこんだ

「おチン×ン、おしゃぶり……させてください」せがんで許しを得ると、マレーナは逆ハート形の肉感的なヒップを佐和子たちの方に向けて床にしゃがみこんだ。ベッド端に腰かけた少年のナイトガウンの前を手探りで開き、屹立した男性シンボルを両手で捧げ持つよ...
御堂乱

「自分でつかんで挿れるんだ」跨ってきた人妻のくびれた腰に手をまわし、ハンスはうわずった声で命じた

「自分でつかんで挿れるんだ」跨ってきた人妻のくびれた腰に手をまわし、ハンスはうわずった声で命じた。柔らかな肉の重みと汗ばんだ肌の匂い──専属の牝奴隷にしたエルメス人の人妻に少年は夢中になった。「おおうっ」しなやかな指で握られただけで、若い牡...
但馬庸太

淫水灼けした亀頭に、長大な胴体には太い静脈がいくつも浮き筋を作っていた

祐介の持ち物は、綾子を犯していた男たちよりも大きく見えた。淫水灼けした亀頭に、長大な胴体には太い静脈がいくつも浮き筋を作っていた。比べてはいけないけれど、どうしても夫と比較してしまう。裕恵はごくりと喉を鳴らして、肉竿に手を近づける。(熱い。...
早瀬真人

右指で剛直の先端を揉みほぐされ、指先で雁首をツツッとなぞりあげられる

喜悦に打ち震えた次の瞬間、ビーチチェアーのサイドに垂れ下がっていた恵美の右手が、慎吾の剛直を優しく包み込んだ。(あっ!!)思いもよらない彼女の行動に、慎吾の指が宙に留まる。恵美は微笑を浮かべ、いつの間にかくっきりとした瞳を爛々と輝かせていた...
天海佑人

裏の筋に舌腹を押し付けてくる。と同時に、ペニスの根元をゆっくりとしごきはじめる。

ブロンド美女からすれば、孝典のペニスは小さいのでは、と危惧した。エマは無言のまま、反り返ったペニスを白い指で掴んできた。「ああ、硬いわ……すごく硬い……ダーリンのコックも……硬いけど……ああ、タカノリのコックも……ああ、硬いわ……日本人のコ...
天海佑人

一度握ると、もう奥さんは手を離さなくなった。それどころか、強く掴み、しごきはじめる。

孝典のペニスは松前先生の前で、さらに反っていった。完全に勃起を取り戻した。それを松前先生の前で奥さんに握らせる。「あっ……だめ……ああ、硬い……ああ、すごく硬い……」一度握ると、もう奥さんは手を離さなくなった。それどころか、強く掴み、しごき...
鮎川晃

やがて文子は身を起こし、横臥位のシックスナインの姿勢になって、勇作と一つになる準備を始める

「心配なさらないでください。さっきの僕の射精、もう忘れちゃったんですか?文子さんが素敵だったから、おしゃぶりが上手だったから、あんなに出しちゃったんですよ?」女淫を愛撫しながら、勇作は文子の手を取って、己が勃起に触れさせる。あぁ……と、小さ...
鮎川晃

勃起をしごきながら勇作を恵子が見上げて言った

「あぁ、すごいわ。離れていても熱が伝わってきます……はあ……ふう……こんなに逞しくなさって……あぁ、なんて男らしいんでしょう……」剥き出しの勃起を目にして、恵子の瞳に潤みが増してる。切なげな、それでいてどこか嬉しげな表情で、勇作をじっと見つ...
空蝉

覆い被さってきた双乳の狭く深い谷間に、ずぶずぶと亀頭がうずもれてゆく

祖母が居座っていた二週間のうちに溜まっていたものが影響したのだろう。夢の中に現れた美幸は身覚えある下着姿。上下ともフリルのあしらわれたミントカラーを誇示するように胸と腰を交互に手で持ち上げ、ゆっくりと賢太の股下へと潜り込む。夢の中だからなの...
北都凛

豊満な乳房をタプタプ揺らして、妻が何度も絶頂をおねだりする

「いらっしゃい。もう帰れないわよ」耳もとで囁かれたときには、後ろ手に手錠をかけられていた。「り……理彩さん……なにを?」「フフッ、SMプレイしてみましょうよ」そのまま妻の隣りに押し倒されて、いきり勃った男根をやんわりと掴まれる。途端に射精し...
葉川慎司

お尻のほうから指を下着に挿し入れ、ヒップの谷間に滑らせる。やわらかな尻肉が指先を呑みこんでしまいそうだ。

祐司は瑞穂のスカートをまくり上げ、パンティ越しにヒップを撫でまわした。パンティはすべすべした生地で、シンプルなもののようだった。お尻のほうから指を下着に挿し入れ、ヒップの谷間に滑らせる。やわらかな尻肉が指先を呑みこんでしまいそうだ。「いじっ...