早乙女京一 淡い草むらに囲まれた美少女の性器に、毛むくじゃらの太い棒が突き立っている
「私が代わりになりますから、ママをいじめるのはやめてっ」美少女が母親を気づかうのはこのときが最後だった。そそり立ったペニスが無慈悲に埋まっていく。「ひっ、ひいいっ、助けてママ。体が引き裂かれそうだわ」伊達は美少女に処女を失ったことを認識させ...
早乙女京一
巽飛呂彦
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