おっぱい(仰向け)

庵乃音人

当てられたように恥悦を高めた幼なじみは、ぬめるワレメだけでなく淫核までをも猛る陰茎に擦りつけ、さらに激しく眞知子のショーツで亀頭を嬲った

「あぁ、明里さん、自分の手でクリトリスモミモミしてる……いやらしすぎる……」修平からは見えなかったが、目の前の美少女の下品なふるまいを見て、菜々香がうわずった声を震わせた。「だって、我慢できないの。気持ちいい……お願い、見ないでぇ、いやや…...
巽飛呂彦

仰向けになってもなお、お椀型のバストはバスタオルをムン、と盛り上げている

「そのくらいの気持ちで、ということですね。瞳子さんの身体、とってもきれいですよ。浩一郎さん、やさしくしてあげてくださいね」ふたりと話しているうちに、もう瞳子はシーツの上に横たわっていた。仰向けになってもなお、お椀型のバストはバスタオルをムン...
巽飛呂彦

わずかに引っ張るだけで、九十五センチ、Hカップの乳房が、ブルンッ!顔を出した

まずは浩一郎は、かおりに向かった。由香菜の言うとおり、このところご無沙汰だったこともある。キスしながら、手を伸ばしてバスタオルをつかむ。わずかに引っ張るだけで、九十五センチ、Hカップの乳房が、ブルンッ!顔を出した。(かおりさん、やっぱり大き...
早瀬真人

仰向けになったために、肉房はまろび広がり、今にもこぼれ落ちてきそうだ

「前のほうも塗ってくれる?」「え?で、でも、今背中のほうを塗ったばかりじゃ……」恵美はまだ目を閉じていたが、慎吾は言葉を呑み込むと、勃起に気づかれないよう、すぐさまビーチチェアーから下りた。ブリーフの中心部には、すでに淫らシミが大きく広がっ...
鮎川晃

落ち着いた美貌を、歓喜の汗にねっとり濡らして、女性器の名称を躊躇うことなく文子が口にする

「あなたこそ……うぐっ……た、高野さんこそ素敵ですわ……あぁ、そうされると奥がいい……わ、私みたいな歳の女を、こんなに激しく愛してくださるなんて……ひん!うぐう!……あぁ、ま× こがまた……し、しあわせになりそう」落ち着いた美貌を、歓喜の汗...
空蝉

仰向けとなって脇に肉が流れた状態にあっても、美幸の胸の二つの膨らみはなお大きく、ゆさゆさと揺れた

「美幸さんっ……」エプロンを挟んだ状態で息づく生乳に、顔を埋める格好で飛びつき、忙しくトランクスを脱ぎ落とす。美幸の口腔からは、押された拍子の振動で「けぽっ」と精液臭含むおくびが吐き漏らされる。仰向けとなって脇に肉が流れた状態にあっても、美...
北條拓人

抜き挿しするたび、仰向けの大きな乳房が、ぶるんぶるんと激しく踊りまくる

「あっ、あんっ、ああっ……ん、んんっ、ふむうっ……はむんっ……んああっ」抜き挿しするたび、仰向けの大きな乳房が、ぶるんぶるんと激しく踊りまくる。
巽飛呂彦

仰向けになってさえ、ふたつの膨らみはゆるやかな隆起を保っていた

白磁の肌はわかっていたものの、こうしてすべてを目にすると白さが際立つ。全体にスレンダーで華奢なのに、仰向けになってさえ、ふたつの膨らみはゆるやかな隆起を保っていた。乳房の中心、やや外側を向いて、薄ピンク色の乳首が息づいている。まだ身を潜めて...