おっぱい(水着)

早瀬真人

仰向けになったために、肉房はまろび広がり、今にもこぼれ落ちてきそうだ

「前のほうも塗ってくれる?」 「え?で、でも、今背中のほうを塗ったばかりじゃ……」 恵美はまだ目を閉じていたが、慎吾は言葉を呑み込むと、勃起に気づかれないよう、すぐさまビーチチェアーから下りた。 ブリーフの中心部には、すでに淫らシミが大きく...
早瀬真人

目の先、わずか三十センチ。優香のビキニの中心部が凄まじい迫力で迫ってくる。

幼い頃に溺れた体験から、水に対する恐怖心はどうしても拭えない。それでも慎吾は意を決し、水中で両目を開けてみた。 身体は少しずつ前へ前へと進んでおり、優香もそれに合わせるようにゆっくりと後ずさっていく。 (大丈夫だ。目も痛くないし、ちゃんと見...
早瀬真人

ヒップを包み込む水着はかなり丈が短いようで、左右の腰骨の中途あたりに留まっているのだが、ウエストラインの中央部が微かに浮き上がり、悩殺的とも言える暗がりに、つい視線を注いでしまう

慎吾は一瞬にして、優香の水着姿を瞼の裏に焼きつけた。 目に映えるような真っ赤なビキニは、胸のあたりにリボンをあしらっており、バストの谷間もくっきりと露にさせている。 贅肉のいっさいない、緩やかな曲線を描く腹部のなんと滑らかなことだろう。細長...
天海佑人

静恵がくなくなと臀部をくねらせつつ、双臀に貼りついているスクール水着の端を下げて、できるだけ尻たぼを隠そうとする

生まれたままの姿になった益岡先生の妻が、改めてスクール水着に足を通していく。 ぴたっと恥丘に水着が貼りつく。ハイレグではないが、サポーター無しの直穿きゆえに、股間がエロい。 サイズは愛菜と同じものだった。女として熟れているぶん、スクール水着...