空蝉

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グニ、とひしゃげた尻肉は少女の手に余る大ボリュームだ

恥じ入り身を離しかけた若女将の尻を、後ろ手に伸びた少女の手が掴んで再度引き寄せる。グニ、とひしゃげた尻肉は少女の手に余る大ボリュームだ。湯浴み着越しにもその肉感と弾力がありあり感じ取れてしまう。触れるなり肉たぶを掴んで捏ね繰ろうとした年下娘...
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ギュッと押し付けるなり、ナミの勃起乳首が真弓の背筋を掃き扱く

「ほら。オバさん。あんたの背中に当たってるあたしの乳首と比べてみ?あたしのも勃起してっけどさ、断然オバさんのがデカいっしょ。エロ乳首だよねぇ?」 ギュッと押し付けるなり、ナミの勃起乳首が真弓の背筋を掃き扱く。尖った触れ心地に愛でられて、むず...
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排泄をするための穴に迫るナミの指を、双臀を窄める事で締め付け

熟尻に張り付く十指が強弱緩急を使い分け、若女将の心ごと肉たぶを掻き乱す。揉み、擦り、撫で上げて弄ぶ事に執心していた少女の指先が、とうとう湯浴み着の裾にかかり、めくり上げ。 「ひっ……!そこは、嫌っ!」 排泄をするための穴に迫るナミの指を、双...
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肉づきの良い尻を揺らして

仕事を終えて執務室を出た浅葱色の着物の若女将も、身震い一つ。肩と、肉づきの良い尻を揺らして肌寒さを噛み締める。