擬音(肛門)

御堂乱

小雪のアヌスは真綿のように柔らかくほぐれ、放射状に盛り上がったおちょぼ口をヒクヒクと蠢かせている

「あ……ウッ」浩二の舌が菊蕾に触れるやいなや、鋭い戦慄が小雪の身内を走った。「あ、あァ……」ひとりでに腰がうねり、ブルブルとわななき慄える。心臓が早鐘のように鳴りはじめた。一分と経たぬうちに、こわばっていた小雪の美貌は悩ましいバラ色に染め抜...
空蝉

怯えた尻穴がぎゅっと引き締まるのに連動して、また膣肉が肉棒を押し潰す

過敏な襞が間髪入れずにヒクリと弾み、控えめな喜悦を示す。「んあ……っ、あぁ……お腹の中、熱い……」尻穴が順応し始めたのを察知して、一度指を抜き取る。顔こそベッドに押し付けたまま覗かせないものの、ヒクつく尻穴で切なさを訴える少女の求めに改めて...
鳴瀬夏巳

おのずとさらなる刺激を求め、キュッと肛門を気張らせてしまう

「くっ、くううっ……もう許してっ……あ、ああっ……お尻がっ……」魔指は憎らしいほどスムーズに律動をつづける。奥寺からの度重なる責めによって、異物の侵入を容易に受け入れる尻に変えられていた。おのずとさらなる刺激を求め、キュッと肛門を気張らせて...