ブラジャー(脱がす)

羽沢向一

彩海の背中のブラジャーのホックをはずし、すばやくむしり取った

「彩海さんは胸だけでイケるんだよ」尚樹は、彩海の背中のブラジャーのホックをはずし、すばやくむしり取った。ハーフカップの支えがなくなって、重い豊満乳房がわずかに位置を下げる。その変化も、また艶めかしく、尚樹を誘う。
羽沢向一

二つのカップの中心にあるホックをはずすと、まるで内側で爆発があったように、カップが左右に分かれた

ブラジャーはフロントホックだった。二つのカップの中心にあるホックをはずすと、まるで内側で爆発があったように、カップが左右に分かれた。スーツ、ブラウス、そしてブラジャーから解放されて自由になった静子先生の胸は、奔放な魅力に満ちている。静子先生...
羽沢向一

伸ばした指の前に、拘束から解き放たれた乳房が、どっとあふれる

魅惑のランジェリー姿を記憶にしっかり収めると、尚樹は噴出する肉欲に従って、ブラジャーに手を伸ばした。だが指でむしり取る前に、先読みした彩海自身の手で、フロントホックをはずされる。「ああっ」と、かすれた息が尚樹の喉からこぼれた。伸ばした指の前...
巽飛呂彦

Cカップ、といったところだろうか。母親の貴和子のHカップに較べればずいぶん小さい。が、それが彩菜らしくもある

そのうえ、広海は彩菜のセーラー服の上着をたくしあげると、ブラのスナップを背中で外してしまう。たまたま肩のストラップのないタイプだったせいで、ブラはそのまま落ちて、彩菜の裸の胸が露わになる。すぐに広海の手が伸びて、バストの膨らみをふたつとも、...