庵乃音人 上へ下へと舌を這わせれば、亜紀の淫華は蓮の形に粘膜湿地を広げ 上へ下へと舌を這わせれば、亜紀の淫華は蓮の形に粘膜湿地を広げ、胎奥へと続く小さな穴を、呼吸でもするように開閉させる。そんな膣穴に、たまらず舌を差し入れた。ちろちろとあやすようにそこを嬲れば、くなくなとヒップをもじつかせた亜紀は、甘い喘ぎで舌... 2016.11.20 庵乃音人
庵乃音人 乳にむしゃぶりつく赤子の性急さで、亜紀の媚肉にぶぢゅっと口づけた 鳥肌立つような劣情に理性を混濁させた啓太は、乳にむしゃぶりつく赤子の性急さで、亜紀の媚肉にぶぢゅっと口づけた。舌で恥溝をこじるようにして、ねろん、ねろんと上下に舐める。平たい舌の刷毛で、ねっとりかつたっぷりと涎を塗り込んでいくかのようなクン... 2016.11.20 庵乃音人