官能小説の表現・隠語・用語・言い回し・言い換え集
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リップ(首筋)

御堂乱

熱く濡れた秘壺はヒクヒクと妖しくうごめき、キューンと収縮して中尉の根元を締めつけた

「どうだ、奥さん」「あうっ、あうっ」子宮をも打ち抜こうかという突き上げに、佐和子は貫かれた裸身をわななかせる。鍛えあげられた軍人のパワフルな腰使いは、エリート文官の夫とは比べものにならぬ逞しさだ。ドスンッ、ドスンッと骨に響き、ユサユサと脳を...
2024.10.24
御堂乱
鳴瀬夏巳

耳翼といわず、襟足といわず、舌ビラの届く限りを舐めまわしにかかる

悪寒が全身を駆けめぐる。理香は嫌悪にかぶりを振った。奥寺は執念深く追いまわし、耳翼といわず、襟足といわず、舌ビラの届く限りを舐めまわしにかかる。
2017.05.04
鳴瀬夏巳
北條拓人

お陰で、股の力に遮られることもなく、ぷっくらとした恥丘を占拠することに成功した

寧々は敏感肌の持ち主らしく、あちこちから沸き起こる性感に早くも対応しきれずにいる。首筋から鎖骨にかけてをべとべとになるほど、舐めしゃぶり、唇でくすぐってやると、ひたすら呻き、びくんびくんと震えている。しかも、手指の動きにまで気が回らなくなり...
2017.01.09
北條拓人

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  • 垂れ下がった大きな玉袋。高校生とは思えぬ太い肉幹の先端に、グロテスクな亀頭が肉笠をいっぱいにひろげている。 2026-03-13
  • 稲部は恵子の苦悶をせせら笑いながら、乳首をイビイビといびりまわしていく 2026-03-13
  • 女の生命を最奥まで田楽刺しに貫いて、ドクンドクンと脈を打つ義弟の肉杭、凄まじい迫力に圧倒され、まともに呼吸ができない 2026-03-12
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  • ゆるんだ括約筋がヒクヒクと蠢き、愛液に光る肛門粘膜が指の腹に吸いついてくる 2026-03-11

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  • 垂れ下がった大きな玉袋。高校生とは思えぬ太い肉幹の先端に、グロテスクな亀頭が肉笠をいっぱいにひろげている。 2026-03-13
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  • そんな葛藤を知って知らずか、二人の男はネチネチと粘り気に満ちた手つきで、執念深く乳房を揉みまわした 2026-03-11
  • 乳房を鷲づかみして、荒々しく揉みしだく 2026-03-10
  • 稲部が嫌味たっぷりの手つきでねちっこく巨乳を揉み砕くと、ともに汗ばんだ恵子の乳肉と彼の掌とがクチャクチャと耳につく摩擦音をたてた 2026-03-10
  • 浩二は平手でパチンパチンと義母の尻を軽くたたくと、臀丘の丸みを撫でさすりはじめた 2026-03-09
  • 蔭山はまともに取り合おうとしないどころか、ブラの上からやわやわと乳肉を揉みまわしている 2026-03-09
  • 義弟の腕の中で、若い肢体を弓なりにのけぞらせ、吊り上げられた太腿を激しく突っ張らせた 2026-03-08
  • これで豊満な乳房は、純白のブラジャー一枚で覆われるだけである 2026-03-08

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